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水沢アキさんに、会った
10数年ぶりにタレントの水沢アキさんに会った。
「温め腹巻ダイエット」という本の発売記者会見だった。
全く行く予定はなかったが、10時前に、講談社の友人から「おっさん、白山に来るの」という内容だった。
「なんで、意味分からない」と、答えたら「水沢アキです」と返ってきた。
元「フライデー」の編集長だった仙波記者と会いたいという思いで、すぐに家を出た。
「ミヤネ屋」のスタッフから、場所と時間を聞き、間に合えば、会見にも出ようという思いもあった。
ついてるよね。
会見の始まる2分前に会場に着いた。
オレの顔を見た水沢さんが「わ~、来てくれてよかった。だって17年もご無沙汰してたから、知ってる顔がなかったんだもの 。嬉しい」と、行った彼女のテンションは上がりっぱなし。
こんな対応されたら、オレだってうれしい。
これからも、若くないタレントさんの会見には、顔出してあげよう。
2010/06/21(月)
11:08
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歳を重ねてきたという証拠なのかな
歳を重ねてきたという証拠なのかな。
たけのこ堀から始まった腰痛。
二日あけてのゴルフ、そしてボーリング大会。
完全に痛めた腰を、東京・浅草の「匠輝」の井関光男さんに診てもらい、少しよくなり演歌歌手・真木柚布子さんのゴルフに行った。
これでまた痛めてしまった。
車高の低い乗用車から降りようとしたときに、腰をひねった。
痛くて動かない。
酒を飲む雰囲気じゃない。
痛さは自分しか分からない。
痛いとつぶやきながら、その場にいたが帰りたい。
そんなときに出会ったのが「元気堂整骨院」の飯塚直人さんだった。
飲んでいた「すし翔」店の前で病院を構える飯塚さんは、病院に戻って、塗り薬とテープを持って戻ってきてくれた。
あっという 間に、痛さが跳んでいった。
不思議だったな。
2次会にも行けたもの。
その2次会の場所が、地元で当たる占い師さんがいると評判の店だ。
オレが「あなたの左手には、仏様が住んでいます」と、言われた店だ。
数日後に、また「レッシュ・プロジェクト」の理事長、廣戸聡一さんを紹介された。
「ゲルマニュウム」マットを、発売する友人の高橋敬一さんに紹介されたのだが、廣戸さんは「バランス4分割」の理論を持つスポーツトレーナーだ。
メジャーリーグで活躍するイチロータイプ、松井秀喜タイプ、プロゴルファーの石川遼タイプなど、それぞれが、違う重心を持っているという理論。
この話にも説得力があり、身体を触ってもらって、瞬く間にO脚が治ったからね。
癖だから、ついついO脚で歩いてしまうが、意識しながら歩くことを心がけるようになった。
その後に会ったセラピスト・ブランディングのサニー久永さん。
ダイエット腹巻の推奨者だ。
皆さん言い方は違うが、骨格ストレッチで健康になれるということだったね。
最後は、「アービング」の荻野優社長に頂いた「パワーバランスブレスレッド」。
これは、身体から外せなくなったかもね。
2010/06/21(月)
11:06
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近いうちに会う約束
女優の松雪泰子さんが映画「てぃだかん~海とサンゴと小さな奇跡~」の撮影で行った沖縄で、神の声を聞いた、と話題になっている。
霊能力がすきという待つ雪サンらしい話だが、ここは、ホントにスピリチュアルスポットで、占い師さんもパワーを授かりに来る場所らしい。
オレの友人の奥さんも、かなり有名に占い師でだが、彼女も年に一度、1ヶ月近く修行に訪れる。
メディアには登場しないが、多くの有名人が彼女の教えをうけていて、海外からもやってくるそうだ。
残念ながら、オレは、まだ一度も会ったことはないが、近いうちに会う約束になっている。
熟年になって大ヒットを飛ばした歌手も、彼女に占ってもらってるひとりだ。
2010/06/17(木)
11:08
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相撲賭博の話
「スーパーモーニング」を見ていたら、スポーツジャーナリストの二宮清純さんが、「相撲賭博」の話をしていた。
オレも知っていて、先週発売の「週刊女性」に書いたが、ホントに相撲取りと賭博の関係は切っても切れないものになっているのが現実だ。
大昔から、興行とやくざの関係は続いていて、その関係を切ることがないままに、現在に至っているのだ。
時代劇を見ていると、時々、相撲取り崩れが、ヤクザの用心棒になっているという設定のドラマがあるでしょう。
その関係なんですよ。
そこに生まれた相撲賭博。
昔、プロ野球界を巻き込んだ黒い霧事件。
野球賭博に現役のプロ野球選手が絡んでいたという事件だ。
処分された選手もいた。
力士が絡んだ相撲賭博も暴力団の資金源になっていたのは間違いない。
警視庁が、そこまで手をつけたら、相撲取りがいなくなるんじゃないの。
2010/06/16(水)
11:06
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ツイッターを、始めて、3週間
ツイッターを始めて、3週間ぐらいになるのかな。
地下鉄に乗ることが多く、なかなか繋がらないこともある。
丁寧に返信している人を見ると、オレには向いてないかもね。
見ず知らずの他人と、つぶやく会う楽しさは、本気でのめり込まないと分からないのかもね。
誰か、binshan211110をフォローして。
そうじゃないと、 もう飽きてきたよ。
2010/06/16(水)
11:03
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相撲界のギャンブル事情
6月8日発売号の「週刊女性」に、相撲界のギャンブル事情を書いた。
オレが見たままを書いたが、力士のギャンブルは日常的に行われていたんだ。
野球賭博も相撲賭博もあったようだし、違法カジノに通っていた関取がいたのも事実だった。
野球賭博は、ハンデ師というのが存在し、チームにハンデキャップをつけて、懸けさせる。
また、相撲は、幕内力士の前取り組みの勝敗をかけて懸ける。
どちらもどうもとがいてという話だ。
まして、違法カジノも、裏社会の賭博場だ。
そこに出入りしていた力士たち。
協会は、力士たち全協会員を対称に賭博の実態調査を行ったらしい。
そして、自己申告で野球賭博、花札、マージャンなどしていた65人が、過去5年 以内に博打に関与していたことが明らかになった。
中には、一度、警視庁に事情聴取で「知りません」と、否定してきた大関・琴光喜もいた。
しかし、ギャンブルに手を出していた力士がこれだけだとは思えない。
親方だっているだろうし、行司、呼び出しだっているよ。
警視庁が本格調査して、もった実態が明らかになったら、名古屋場所なんかできるの?。
警視庁が、どこまで調査するかだよね。
野球賭博だけじゃなく、力士たちが直接関与する相撲賭博、違法カジノまで、調査の対象が大きくなると、大問題。
2010/06/15(火)
11:04
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