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また、門前仲町に新しい店を見つけた。アパレル業界の友人・村田陽一さんの友人で、風力発電を開発している山本慶三郎さんの行きつけの店「太鼓」だ。昨日のメンバーは9人。飲んで食べて騒いで一人約4000円の店だから、リーズナブルだ。

だいたいオレたちの飲み会の酒の量は半端じゃない。酒代がつまみ代をはるかに上回る。オレが気がついただけでも刺身、天ぷら、メバルの煮付け、塩辛、茄子の煮びたし、サラダ、イカ焼、おしんこ、トマトなどがお膳の上にあった。後ははっきり覚えていないが、芋焼酎のボトルが3本空いていた。ビールだけの奴も梅酒だけの奴も。酒が飲めない奴も二人いた。
2012/07/10(火) 17:51 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
宮沢賢治の童話を原作にしたアニメ映画「グスコーブドリの伝説」を観た。深刻な冷害に見舞われ、火山を爆発させ、人工的に大量の二酸化炭素を放出させる。その温室効果によってイーハトーブの町を暖められる。ブドリは飢饉を回避する方法を提案し、実行してしまう。それによって命を落とすが、お陰で町は冷害から救われる・・こんなストーリーだ。

考えさせられる映画だと思うが、観ていたのはオレともう一人。オレのように初老の男性だった。平日の昼間だとは言え、この映画は当たっていないんだろうな。小栗旬さん、忽那汐里さん、林隆三さん、林家正蔵さんらそうそうたるメンバーが声を担当してるのに。
2012/07/10(火) 17:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに歌手の谷本知美さんに会った。6月6日に発売された新曲「灯り」で全国を飛び回っている忙しさ。

大阪・阪南の生まれで、明るく元気な浪花っ子。「私、カーネーション(NHK連続テレビ小説『カーネーション』)のような女ですよ」と。先日行った大阪でのキャンペーン。女性4人と男性マネージャー一人。「食事して表に出たら、ポツポツきて、すぐにザーと大雨に。傘は2本。移動も出来ないでビルの一回で雨宿りしていたら、隣に立っていた和服の女性が『おばあちゃんが、困っている人がいたら助けなさいと言われて育ったの』と言って、3本の傘を下さったんです」と、そのときの出来事を。立ち去ってしまった女性が気になり、同じように側で雨宿りしていた黒服に聞いたそうだ。その女性は、同じビルの地下で高級クラブを経営するママさん。男性の上司だったらしい。「優しくしてもらって、今度大阪に行ったらお店にご挨拶に行かなきゃ」と言っていた。知美ちゃんと知らないで傘を出してくれたらしい。

デビュー13年、10月6日に東京・日本教育会館・一ツ橋ホールで「谷本知美コンサート2012」を開く。最近、きれいになったけど、恋してるのかな。
2012/07/10(火) 17:49 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
2週続けての2泊3日の福岡・博多。生さばがなくなり、いまは岩牡蠣とヤリイカだ。透き通る身と動く足。足は天ぷら。2泊すれば2泊とも同じメニューだ。とにかく海の幸の宝庫。海産物が好きなオレにはたまらない。

11日は、博多に泊まってのんびりと12日の「博多山笠・追い山ならし」の見物でもしよう。タクシーの運転手さんは「10日になると山笠が動くから面白いですよ。15日の早朝に櫛田神社の追い山笠を見たらいい」と、言っていたが、桟敷席のチケットはとっくにないよ。

ホントは、カミさんが付き合ってくれればいいんだけど、オレと行動しないからな。
2012/07/10(火) 17:46 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
もっか博多の楽しみは「福岡競艇」だ。時間が許す限り足は競艇場に向かってしまう。面白いのだ。パチンコしてもあっという間にお金が消える。ところが、競艇は大きく増えることはないけど、少ない金額で一日遊べる。

ただ不満は、指定席に入れないことだ。競馬場のように当日指定席券が販売されていない。福岡のおからの明太子「源」の藤崎社長と一緒のときだけロイヤルボックスに入ることが出来る。一緒じゃないと入れない。藤崎さんの紹介だけじゃダメなのだ。彼の仕事があるから、いつもオレの都合には付き合ってはくれない。

で、一般席で舟券を買うことになる。やたら疲れる。ロイヤルボックスに入ると、お絞りがでてきて飲み物やお菓子のサービスもある。福岡在住ならこのシートを買いたいぐらいだ。10時半に行って一日遊んでもパチンコの比じゃない。もう、パチンコはしないぞ。本音はやる気が起こらないんだ。
2012/07/10(火) 17:45 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
男性スキャンダルを起こしAKB48からHKT48に移籍させられた指原莉乃さん(19)のHKT劇場初公演を福岡放送の「めんたいワイド」で取材することになった。総合プロデューサー・秋元康さんの実弟・伸介(のぶゆき)さんとの約束で単独インタビューすることが出来た。秋元康さんのマネージャーも務める伸介さん。いろいろ世話になったな。

ところで、オレはAKB劇場も含めて、始めてみる「48」のステージ。応援の掛け声も熱気もすごい。用意して頂いた席は、客席の中央。オレの後ろには秋元康さん、少し離れて写真週刊誌編集長、オレの隣にはあの山路徹さんが、女性連れで並ぶ。女性の存在が気になったが、この日の目的は違う。指原のインタビューはもちろん、指原さんと「めんたいワイド」の古賀ふみひとさんを引き合わせること。

かって、AKBの握手会で、古賀さんに「“めんたいワイド”見てます。大分ですけど、ケーブルテレビで観れるんです。メガネかけていましたよね」と、声をかけられた古賀さんはが「レーシックの治療したんですよ」と、覚えられていたことに感激。いまでも指原さんは覚えているか?という取材だった。指原さんが覚えていてくれたので、盛り上がって面白い取材になったね。

「まだ福岡に住むか、東京に住むか決めていません。これからです。東京のレギュラーは続けますから」といった指原さんだったが、関係者は「本格的に福岡を拠点にしますので、よろしくお願いします」だって。平均年齢14.6歳の中に入った19歳の指原さん。もちろん最年長だ。年齢的にも指原さんが、入りやすい場所を考える当たり、さすが、秋元総合プロデューサの手腕だ。その指原さんが、AKB選抜のジャンケン大会のHKT予選1回戦で敗退してしまった。これもご愛嬌。指原さんの加入で、HKTがメジャーになるんだろうな。
2012/07/10(火) 17:44 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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