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すみれさんに、恋人騒動
またまたすみれさん(23)に恋人騒動。
俳優・石田純一さん(60)と松原千秋さんの離婚で、ハエワイ暮らしが始まったすみれさんは、英語が堪能だし、アメリカンナイズされた生活を続けてきた。
松原さんが、米国人の英語教師と再結婚したこともあったかもしれない。
すみれさんの考え方はアメリカ人。
出会い別れにキスは挨拶(?)。
所属事務所の社長の家に下宿時代の昨年11月。
社長の息子と車中のチューが、写真週刊誌に報じられたから、今度で二人目。
お相手は舞台俳優・早乙女太一(22)の弟・早乙女友貴さん(16)だという。
すみれさんは、現在、東京での生活は早乙女家にホームステー中。
「家族ぐるみのお付き合い。住まわせていただいている恩返しと感謝を込めて、ハワイの自宅に早乙女家のみなさんを全員招待しました」と事務所。
太一を含む早乙女一座が、ハワイ講演をしたことで「すみれさんが、自宅に招待してくれた」(事務所)。その合間に、すみれさんと友貴さんのデートがあったようだが、すみれさんにとっては「知り合いとはキスぐらいするさ」なんだろうね。
それにしても社長宅に間借り、ホームステイと、すみれさんは一人じゃ住めないのかな。
6歳も年下だし、この恋も消えるのかな。
まてよ。
早乙女太一の妻でモデルの西山 茉希さん(28)も、早乙女さんより6歳と年上。
すみれさんには7歳年下。
これは、ひょっとして?
2014/07/03(木)
12:43
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ASKA被告が、今日にも、保釈される
覚醒剤で逮捕され、3度の逮捕で48日間の勾留を迎えているASKA被告(56)が、今日にも保釈される。火曜日から噂になっていたが、保釈保証金の調整が手間取っていたようだ。
あの女優・酒井法子さん(43)のときも、保釈の話が持ち上がって4日掛かっている。
ASKA被告の場合も保釈申請は担当弁護士から月曜日に出されたというから、今日(木曜日)か明日には必ず保釈される。
罪を認め、入手ルートも話しているASKA被告を留置場においておく必要がないからだ。
逃亡の恐れも無い。
あるとすれば、長期にわたって覚醒剤を使い続けた、反動があるかどうかの問題だけ。
彼の身元引受人は、妻。言動の違ったご主人を何とか立ち直らせようと周囲に相談、最終的に警察に届けることになった。
奥さんは、これからもASKA被告を支えることになる。
自宅でか?と言うとそれは難しい。
ちゃんとした病院。
それも隔離された院室で、ちゃんとした治療を受けること。
ASKA被告の才能なら、執行猶予が切れてからでも仕事はできる。
事件は事件。
起こしてしまったことの責任は重い。
焦らないでゆっく治療して、執行猶予が切れたら仕事を再開すればいい。
それまでに、いい曲が書けるだろう。
噂では、保釈された後の会見を拒否してると言うが、それはまずい。
ファンがいてのASKA被告。
信じて付いてきたファンに最初に詫びなきゃ人として許せない。
ここを間違えると、待っている人がいなくなる。
自分の口で、ファンと関係者、家族に謝罪したほうがいい。
オレがマネージャーなら、押さえつけても会見をさせる。
ASKA被告には所属事務所も所属レコード会社も無いから難しいだろうけど、弁護士は、彼の使用人だからね。
彼が"ダメ”と言えば、頑張れない。
今頃、東京・湾岸署の前はマスコミで大変なことになっているだろうな。
占いをすれば、今日よりも金曜日?
当たるかな。
で、一緒に逮捕され、覚せい剤の使用を否定しているASKA被告の"愛人”栩内香澄美被告の初公判が7月22日決まっている。
自宅からも覚醒剤の粉末や吸入器などが見つかっていないことを考えると「使用」という事だけになるのか。
それも、ASKA被告が持ち込んだ、覚醒剤を、覚醒剤と知らずに続けていたと話すのか。
それによって、ASKA被告の罪が代わる。
2014/07/03(木)
12:40
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遠野なぎこさん、たった55日で、離婚
女優の遠野なぎこさん(34)、たった55日で、5月に再婚した5歳年上の元プロボクサーで、バー経営の男性と離婚した。
指輪をしたままの離婚会見。
「短いながらに日々の積み重ねはもちろんあるんですけど、私の自尊心の低さが一番の原因。いつも自信がないんですよ。自分に自信がないのと、愛し方にも彼から愛をもらうことにも自信がなかった」と、無念そうだ。
自身が記録した結婚生活最短記録の72日間を破ってしまった。
結婚しても別居生活、一緒に暮らしたことも無かった。
女性週刊誌記者は「彼はアスリート。女性に対してオクテだった。だから遠野まかせ、というか遠野の言うままだったからな」と。、
「家族が欲しくて、でも幸せのなり方がわからない…。すごくご迷惑おかけして、反省して大人として恥ずかしいけど、幸せになりたかっただけなんです」と、大粒の涙を流した。
今でも食事に行っている仲だそうで「正直、楽になりました。困ったことに結婚していたときよりも仲良し」と打ち明けた遠野さん。
彼とは「このままお互い支えあっていければ」とまで言った。
じゃ、なぜ離婚。
彼女の生い立ちから来ているようだ。
子役時代から両親に虐待され、小学校のイジメ問題。
心の安らぎは、結婚生活じゃないのかも知れない。
一時の快楽がすべてを忘れることが出来る人なのかも。
だから「6股とか7股とかの恋愛が出来る」と発言してきたのじゃないだろうか。
これじゃ、快楽を求める動物だ。
気の毒だが、摂食障害・強迫神経症もすべて、両親の虐待から始まっているようだ。
一般人と代わっているから芸能人(?)と言われるが、彼女は、一番素直で、正直で、芸能界にも向いていない人かもね。
世間にもそぐわない生き方をしている不器用な人に見える。
逆に言えば、真っ直ぐな人。
股結婚するんだろうな。
2014/07/03(木)
12:36
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福岡放送の制作局で、大人事異動が、あった
「めんたいワイド」がある福岡放送の制作局で大人事異動があった。
「めんたい・・」で芸能を担当していたプロデューサーの石川英伸さんが、たった6ヶ月で報道デスクとして戻ることになった。
出会って意気投合し、短期間だったが酔く酒を酌み交わし、美味しい酒も飲んだ。
淋しい。
サラリーマンだから、いろいろな事情があるのだろうけど、もう少し仕事がしたかった、と言うのが本音。
福岡・竹下にある「アサヒビール園」。
出来立てのビールを飲ませてくれる場所で、全国には札幌、足柄、伊予などにもあるそうだ。
オレが知っていたのは札幌にあるサッポロビール園だけだったが、アサヒも行っていたのだ。
出席者は120名ぐらいだったのかな。
新しいく報道・制作担当常務になられた三沢明彦さん、制作スポーツ局の井川賢次さん、政策局長から取締役・事業・技術・関連会社担当になった井上正之さん、石川英伸さんらの歓送迎会。
仲間の佐々木智くんが、英ちゃんの代わりにプロデューサーになってくれたのは嬉しい。
チーフプロデューサーで、部長待遇になった川上チーフプロデューサーに「佐々木くんをプロデューサーにしてくれてありがとう。オレたち仕事がしやすい。彼はインテリだからね、ただ、英ちゃんの抜けた分は補強してよ。誰かが倒れたらおしまいなんだから」と、進言させてもらった。
「佐々木にはプロデューサーの名刺を持ってもらう」との約束は取り付けたが、人を入れることにはなっていない。
これも何とかしなくちゃ。
で、この場所で飲みすぎた。
博多駅前「てっ平」に頼んでいたソフトバンク戦のチケットを取りに行き、金額1300円を支払い、赤霧島のニューボトルを飲みだし、生鯖の刺身とゴマ鯖、トマトスライス、かつ煮を頼んで飲み始めたことまでは記憶にあったが、その後、竜金を支払ったかの記憶がない。
怖い。
帰りに一転寄っている。確認はとっていないが、中洲の「花林」だったのかな。
気になって、天神・川端・中洲にある飾り山笠を撮影しながら博多駅に。
帰りに「てっ平」に寄って見た。
「支払いてお帰りになりましたよ」と。
安心。
ところがボトルを見てビックリ。
3分の2が空いていた。
「ピッチが早かったですからね。強いな、と思ってみていました」だって。
だから記憶がないんだ。
こんなこと初めて。
年のせいかな。
佐々木くんがプロデューサーになったことが嬉しかったのかな。
2014/07/03(木)
12:33
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田原俊彦さんに、会った
日曜日(28日)の夕方、新大阪で降りようとして歌手の田原俊彦さんに会った。
最ブレーク中の田原さんの新曲発売のイベントを、福岡「めんたいワイド」のスタジオで見たばかりだった。
足を高く上げてダンスする姿にかっこいいと思った。
「いまから、尼崎先に行って、その後、遅い時間に大阪に戻って。テレビの仕事じゃありませんがファンミーティングです」と、俊ちゃん。
オレも出席した田原さんに生まれたお子さんの出産会見。
「オレぐらいビッグになると、こんな会見も」と発言して物議をかもし出してしまった。
本位じゃなくリップサービスだったんだろうが、地獄にたたきつけらてしまった。
どん底にまで落ちてしまった俊ちゃん。
そこから這い上がってきたのは、実力があるからだろう。
オレに、背中と足首に巻かれたシップを見せながら「53歳ですからね。大変ですよ」と、嘆き「先に」と降りていったが、あっという間にファンに囲まれた。
40~50人の追っかけが、新幹線になっていた。
オレたちがいや車両には来ていなかったが、目の前を駆け抜けて俊ちゃんを追う。
「みんなも尼崎に行くの」と、声を掛けたが、オレをまったく無視。
弾き飛ばされてしまった。
ファンのパワーは凄い。スーツケースを引きずって俊ちゃんを追う。
すごいや。
2014/07/03(木)
12:30
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