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遠野なぎこさん、たった55日で、離婚
女優の遠野なぎこさん(34)、たった55日で、5月に再婚した5歳年上の元プロボクサーで、バー経営の男性と離婚した。
指輪をしたままの離婚会見。
「短いながらに日々の積み重ねはもちろんあるんですけど、私の自尊心の低さが一番の原因。いつも自信がないんですよ。自分に自信がないのと、愛し方にも彼から愛をもらうことにも自信がなかった」と、無念そうだ。
自身が記録した結婚生活最短記録の72日間を破ってしまった。
結婚しても別居生活、一緒に暮らしたことも無かった。
女性週刊誌記者は「彼はアスリート。女性に対してオクテだった。だから遠野まかせ、というか遠野の言うままだったからな」と。、
「家族が欲しくて、でも幸せのなり方がわからない…。すごくご迷惑おかけして、反省して大人として恥ずかしいけど、幸せになりたかっただけなんです」と、大粒の涙を流した。
今でも食事に行っている仲だそうで「正直、楽になりました。困ったことに結婚していたときよりも仲良し」と打ち明けた遠野さん。
彼とは「このままお互い支えあっていければ」とまで言った。
じゃ、なぜ離婚。
彼女の生い立ちから来ているようだ。
子役時代から両親に虐待され、小学校のイジメ問題。
心の安らぎは、結婚生活じゃないのかも知れない。
一時の快楽がすべてを忘れることが出来る人なのかも。
だから「6股とか7股とかの恋愛が出来る」と発言してきたのじゃないだろうか。
これじゃ、快楽を求める動物だ。
気の毒だが、摂食障害・強迫神経症もすべて、両親の虐待から始まっているようだ。
一般人と代わっているから芸能人(?)と言われるが、彼女は、一番素直で、正直で、芸能界にも向いていない人かもね。
世間にもそぐわない生き方をしている不器用な人に見える。
逆に言えば、真っ直ぐな人。
股結婚するんだろうな。
2014/07/03(木)
12:36
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福岡放送の制作局で、大人事異動が、あった
「めんたいワイド」がある福岡放送の制作局で大人事異動があった。
「めんたい・・」で芸能を担当していたプロデューサーの石川英伸さんが、たった6ヶ月で報道デスクとして戻ることになった。
出会って意気投合し、短期間だったが酔く酒を酌み交わし、美味しい酒も飲んだ。
淋しい。
サラリーマンだから、いろいろな事情があるのだろうけど、もう少し仕事がしたかった、と言うのが本音。
福岡・竹下にある「アサヒビール園」。
出来立てのビールを飲ませてくれる場所で、全国には札幌、足柄、伊予などにもあるそうだ。
オレが知っていたのは札幌にあるサッポロビール園だけだったが、アサヒも行っていたのだ。
出席者は120名ぐらいだったのかな。
新しいく報道・制作担当常務になられた三沢明彦さん、制作スポーツ局の井川賢次さん、政策局長から取締役・事業・技術・関連会社担当になった井上正之さん、石川英伸さんらの歓送迎会。
仲間の佐々木智くんが、英ちゃんの代わりにプロデューサーになってくれたのは嬉しい。
チーフプロデューサーで、部長待遇になった川上チーフプロデューサーに「佐々木くんをプロデューサーにしてくれてありがとう。オレたち仕事がしやすい。彼はインテリだからね、ただ、英ちゃんの抜けた分は補強してよ。誰かが倒れたらおしまいなんだから」と、進言させてもらった。
「佐々木にはプロデューサーの名刺を持ってもらう」との約束は取り付けたが、人を入れることにはなっていない。
これも何とかしなくちゃ。
で、この場所で飲みすぎた。
博多駅前「てっ平」に頼んでいたソフトバンク戦のチケットを取りに行き、金額1300円を支払い、赤霧島のニューボトルを飲みだし、生鯖の刺身とゴマ鯖、トマトスライス、かつ煮を頼んで飲み始めたことまでは記憶にあったが、その後、竜金を支払ったかの記憶がない。
怖い。
帰りに一転寄っている。確認はとっていないが、中洲の「花林」だったのかな。
気になって、天神・川端・中洲にある飾り山笠を撮影しながら博多駅に。
帰りに「てっ平」に寄って見た。
「支払いてお帰りになりましたよ」と。
安心。
ところがボトルを見てビックリ。
3分の2が空いていた。
「ピッチが早かったですからね。強いな、と思ってみていました」だって。
だから記憶がないんだ。
こんなこと初めて。
年のせいかな。
佐々木くんがプロデューサーになったことが嬉しかったのかな。
2014/07/03(木)
12:33
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田原俊彦さんに、会った
日曜日(28日)の夕方、新大阪で降りようとして歌手の田原俊彦さんに会った。
最ブレーク中の田原さんの新曲発売のイベントを、福岡「めんたいワイド」のスタジオで見たばかりだった。
足を高く上げてダンスする姿にかっこいいと思った。
「いまから、尼崎先に行って、その後、遅い時間に大阪に戻って。テレビの仕事じゃありませんがファンミーティングです」と、俊ちゃん。
オレも出席した田原さんに生まれたお子さんの出産会見。
「オレぐらいビッグになると、こんな会見も」と発言して物議をかもし出してしまった。
本位じゃなくリップサービスだったんだろうが、地獄にたたきつけらてしまった。
どん底にまで落ちてしまった俊ちゃん。
そこから這い上がってきたのは、実力があるからだろう。
オレに、背中と足首に巻かれたシップを見せながら「53歳ですからね。大変ですよ」と、嘆き「先に」と降りていったが、あっという間にファンに囲まれた。
40~50人の追っかけが、新幹線になっていた。
オレたちがいや車両には来ていなかったが、目の前を駆け抜けて俊ちゃんを追う。
「みんなも尼崎に行くの」と、声を掛けたが、オレをまったく無視。
弾き飛ばされてしまった。
ファンのパワーは凄い。スーツケースを引きずって俊ちゃんを追う。
すごいや。
2014/07/03(木)
12:30
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