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東京駅から、埼玉・河口に、直行だ
東京駅から埼玉・河口に直行だ。
SKIPシティ「彩の国」にあるスタジオだ。
今月から始まった水前寺清子さんの歌謡曲の番組「チータだ!元気だ!歌友達」と言う番組の収録日。
歌番組には、歌手の人を出したいと思っているオレは、オレよりのでたい歌手がいっぱいいるのに申し訳ないという気持ちが生まれてしまう。
オレの芸能ニュースのトークよりも、一人でも多くの歌謡曲ファンに聴いてもらいたい歌謡曲。
誰のでもいい。
オレの芸能ニュースよりもいい、と思っているのは本音。
チータは「石川さんとは長くなったし、私の番組なんだから出てくださいよ。お互いに知りすぎているわよね」と言われちゃ、断るわけには行かない。
テレビ東京の川原さんのご好意もあり、出演したが、チータとの会話は楽しい。
いい番組になって欲しいな。
で、申し訳なかったのは放送日。
大阪で、その時間はオレの出演はないという事だが、番組そのものが、10分重なっているという事。
誰にも言わなかったが、不味かったかな。
2014/08/05(火)
11:05
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大阪では、辛坊治郎キャスターと、会食の約束が、あった
大阪では、辛坊治郎キャスターと会食の約束があった。
週刊誌記者のAくんと城見のツインタワー38階の「燦」という豆腐料理が中心の店だ。
初めて参加した可愛い女性ふたりとの5人の会。
なかなか面白いメンバーでの会食になった。
いつ聞いても、辛抱さんの話は面白い。
解説が上手なのだ。
待ち合わせにスタッフとの打ち合わせが伸びてしまい、A記者が遅れてきた。
そのA君に、丁寧に新聞解説をするように、辛坊さんが聞き出した、詳細なデータをA君に説明していた。
違いはない。
さすが。
で、翌朝早いのに、少々の飲みすぎた。
楽しい夜だったからね。
2014/08/05(火)
11:03
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千葉・柏の「手賀沼花火大会」は、オレの毎年の恒例行事に、なった
千葉・柏の「手賀沼花火大会」は、オレの毎年の恒例行事になった。
この日は、毎年、7月19日20日に行われた「町内会のお祭り」の反省会と打ち上げの日で、役員をやっているカミさんはいない。
花火大会に協賛金を出している友人の会社「農菜土」に与えられた席を頂いて見学だ。
7時10分から始まり8時半前まで休みなく2ヶ所で打ち上げられる。
この数が凄い。
おなかにドンと響く大きな音。
目の前で繰り広げられる巨大なスターマインや大玉の花火。
1時間半以上前のまだ明るいうちに大宴会が始まり、花火が始まったら横に寝ながら観賞だ。
オレがいたのは第二会場。すぐ横で第一会場の花火も上がる。
遠くでも、花火大会をしているらしい。とにかく良く見える。
風向きも、オレが見ているほうから吹いているので、一つ一つの花火が綺麗に見える。
湖畔の反対側で見ていた人は、風でくすんで見えるんだろうな。
そして、今週の土曜・日曜は、オレを招待してくれた「農菜土」の農業体験「トウモロコシ狩り」だ。刈りたてのトウモロコシは、本当に美味い。
スーパーや八百屋さんのものとは比較にならない甘さだ。
何組来るか聞いていないが、お子さん連れがくることが分かっているから金曜日にカブト虫とクワガタを獲りに行く。
昨年も書いたが、大地主の豪農の方が、敷地内の雑木林をクヌギの木だけにして、繁殖する堆肥も積んである。
カはいるが、遊歩道が出来ていて歩きやすい。
ホントに1本の木に50匹~60匹が当たり前。
収穫体験に参加する子供たちにとっては、夏の思い出の一つになるだろう。
でも、このカブト虫たちは、良く食べ、良く排泄する。
籠を地面に置くとカブト虫の餌を求めて蟻が来る。
数匹ならいいが、100匹もいると匂いも凄く管理が大変。
「農菜土」の事務所の風呂場は、このために数ヶ月使えないことになる。
ここまでしても子供たちに楽しい夢を与えたいと考えている「脳菜土」の代表の橋本正得って人は、やさしい。
春先には、子供たちにざりがにを配っていたもの。
2014/08/04(月)
11:05
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時の経つのは、早いね
水前寺清子さんのBSジャパンの新番組「チータだ!元気だ!歌友達♪」の出演する。
9月1日の放送だそうだ。
その収録が8月4日に行われる。
第一回の収録日に、チータの旦那の小松明さんと約束があり、お互いに時間の無いオレたちは、収録現場で待ち合わせすることになった。
その現場で決まったテレビ出演。歌番組の中でも、特に歌謡曲・演歌番組が減っていのに、歌手でもないオレがトークで出演するのは申し訳ない。
いい歌を歌い、出演したくても出演でない歌手もたくさんいるのに。
これも、チータといい付き合いをしてきたからなのだろうが、熊本の水前寺公園での挙式もチータが愛し、愛された母親の告別式を生中継したこともあった。
告別式中継の中で、チータが「母が亡くなって、箪笥を整理
していたら、中から花嫁衣裳が出てきたの。きっと着て欲しかったんですね」と言った言葉を思い出す。
“チータ”は、作詞家の星野哲郎さんが付けたあだ名。
本名が林田民子で“ちっちゃい民子”が、チータになった。
その星野先生も亡くなられてまもなく4年。
時の経つのは早いね。
2014/08/01(金)
11:06
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