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日帰りの福岡で、たらふく生鯖を食べてきた。

この日は朝から気合が入っていた。

行きの羽田空港で、帰りの飛行機を8時50分発の最終プレミアムに変更。

博多駅前の「てっ平」に行くことを決めていた。

3時48分から始まる「めんたいワイド」で、オレの出演時間は、4時過ぎから約40分。

生放送を終え、すぐにスタジオを飛び出す。

お店に着くのは5時少し前。

最終便にすると約3時間じっくり食事が出来ることになる。

1時間なんていう離れ技をしたこともあるが、「ハーブ」の生鯖と胡麻鯖はじっくり味わいたい。

そのうちにブランド魚になることは間違いないから、安いうちにたくさん食べておかないと。

セコイ。

だって、30センチ以上ある鯖が、まるまる尾頭付きで刺身になって2000円だよ。

中州のすし屋さんでは、4切れ1000円。

高級店で関鯖の刺身を食べたら、一人前3000円はする。

その5倍の量で2000円。鯖が嫌いじゃなかったら、ホントに一度食べてみてよ。

値段も味もビックリするよ。
2015/10/15(木) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の歌手・安倍里葎子さんが、東京・浅草ビューホテルのステージに立つという。

ちゃんと話を聞いていなかったから、もしかしたら間違っているかもしれないが、歌手の中条きよしさんとのジョイントディナーショーだったかも。

とにかく行くことにしている。

里ちゃんに会うのも久しぶり。

とにかく性格は最高に人。

周囲に気を使い、一緒に食事をしていても、周囲のみんなの食事を取り分けたり、酒を作ったり。

若い子に真似て欲しいよ。

「いいのいいの。私は、お酒を作ったりするの好きだから」と言って、ご自分でしちゃう。

最近は、電話もしていなかったから、お母さんの体調はどうかな。

そして、笠間力社長とも会ってないな。

で、会うときは重なるもの。

土曜日のオレのコンペに参加してもらえる。

幹事に頼んで一緒の組にしてもらった。
2015/10/15(木) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
15日、東京・浅草「ビューホテル」で、安倍里葎子さんと中条清さんが、ジョイントでディナーショーを開く。

お呼びがかかっていて行く事にしているが、中条さんと会うのはホントに久しぶり。

30年以上会っていないかもね。

で、里ちゃんとも半年以上はあっていない。

カミさんの友達が、安倍さんの大ファンなんだけど、いつも誘うのを忘れてしまう。

気がついたら数日前。

相手にだって用事があるしなかなかうまく行かない。

といいながら、オレが、カミさんの友達と行くのも嫌だな。

明日のディナーショーを楽しみに、いまから、福岡に行ってきます。

今日は博多駅前「てっ平」に寄って、生鯖と胡麻鯖を食べて日帰りだ。

オレ、ホントに鯖中毒に掛かっているかも。

1週間食べないと、無性に欲しくなる。

自分勝手に、オレの元気な源だと思っている。
2015/10/14(水) 10:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
いよいよ「ビンちゃんゴルフコンペ」の日が近くなった。

問題は組み合わせ。

感じの櫻井丈晴さんが、真剣に考えてくれるから安心しているが、ハンディキャップと共に、参加者からは、いろいろな注文があるらしい。

それを聞きながら、組み合わせを考えているようだが、実は、この組み合わせが一番難しいのかも知れない。

秋のコンペは9組。

少し減っているような気もするが、実行委員長で女性好きな村田陽一さんは「平年並みじゃない」と言っていたけど、10組を割ったのは始めてかもよ。

まあ、来たい人だけ来れば良いわけだから、3組でも成立するからね。

天気だけは保証する。

それと豪華賞品。

歌手の秋元順子さん島津悦子さんから、紀藤ヒロシさんからも届いているらしい。

参加する安倍里葎子さん、山口かおるさんからも。

旦那が参加する水前寺清子さんの田んぼの“チー米”も届くことになっているし、何と言っても北海道・斜里町ウトロの歌手・川村正幸さんから届く“キンキ”3本入りの箱3個が魅力だし、栃木・小山の小山中央観光バス会社の中島一男さんから届く野菜もいい。

天候不順で野菜が高騰している中での賞品。

成績は良いよね。
2015/10/14(水) 10:45 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の釈由美子さん(37)が、今年の春から交際していた一般男性と10月10日に結婚したことをブログで報告した。

「芸能界の結婚ラッシュのなか、私も便乗したかのようなまさかのタイミングで今回の発表になってしまうとは思いませんでしたが(汗)出逢った頃から極々自然にお互い結婚を意識したお付き合いをさせていただいた中で誠実で愛情深い彼と、人生を最期まで共に歩んでいきたいという想いに達し、結婚の運びとなりました」と、結婚に進んだ経緯を説明。

今年1月10日に、父親を亡くしていることにも触れ「「本来なら父の喪が明けてからの入籍を考えておりましたが父も亡くなる直前まで、自分の病気のことよりも、私の結婚の心配をずっとしていたので(笑)天国でようやく安心してくれていることと思います。そんな最愛の父を亡くしたあとの寂しさや悲しみを彼がいつも側で温かく支えてくれて優しく癒してくれました。これからは互いに支えあい、高め合い、慈しみあいながら地味に地道に、小さな幸せに感謝できる日々を重ねて行きたいと思っております」と綴っている。

6月に交際が明らかになったときには、男性との婚期を信頼する占い師に相談しているとも報じられていた。

お相手は東京、神奈川・横浜、鎌倉でレストランを経営する同じ年齢の実業家男性で、俳優の沢村一樹似だそうだ。

そして、すでに新婚生活は始まっている。

釈さんと言えば愛犬家としても有名で、一時、愛犬を診てもらったイケメン獣医との結婚も噂されたが、彼に「芸能界引退」を進められて破談になった経緯もあった。

今度は、信頼する占い師のお墨付きだった。
2015/10/13(火) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
35年前、「サチコ」の大ヒット曲をだしたニックニューサの田中収さんがゲストだった。

「サチコ」は、彼らのデビュー曲だった。

福岡・博多で生まれ育った。

実家の2階に下宿していた九州大学の学生の軽音楽を聞いて音楽の道に進んだ。

「僕は小学生でした。最初は麻雀を教わったりしていたんですが、学生さんに招待されて」九大の学園祭を観に行った。

そこで、軽音楽に触れることになった。

「舞台の上にあったドラムが、僕の心をつかんでしまったんです。夢中でドラムを覚えました」と音楽の道に。

その頃は、音楽を続けながらプロゴルファーを目指してもいた。

ゴルフ練習場でアルバイトをしながらプロを目指していた20歳前。

「話せないですけど、トラブルがあって、その道を断念することになってしまった」という田中さんは、いまでもゴルフのハンデは、3。

作曲家・平尾昌晃さんの主催の「チャリティーコンペ」では、3回も優勝している実力の持ち主。

デビュー35周年を記念曲して作られた新曲「母に捧げるレクイエム」で、キャンペーンに追われる日々。

10月24日には、福岡・中州「ル・ジャルダン」(ゲイツビル7階)でライブを開く。

あ、ここは、福岡の超有名タレント・児玉いくのりさんの会社「バインズ」が新年会をする会場だ。

「故郷に錦ですかね。6人兄弟で、長男だけが亡くなりましたが、兄弟も甥っ子、姪っ子もいますから。一族郎党で来てくれるでしょう」と笑っていた田中さんの魅力は、何と言ってもハスキーボイス。

気が付いたら、彼も65歳。

友人の歌手・山本譲二さんと同じだ。
2015/10/13(火) 10:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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