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「一茶庵」という、「かも鍋」のお店
昔、中山競馬場の裏に「一茶庵」という「かも鍋」のお店があった。広い庭に古民家風建物が建っていて、そこで営業していたが、その土地がマンションに変わりお店が消えていた。
その店の本店が、総武線の本八幡駅の側にあると聞いた。
早速、店を訪ねることにした。
ホントに駅前だった。
中山にあったのと同じような造りの古民家。
トイレも一回外に出てという造り。
ただ、中山と違ったのは、行って鍋を食べられたのに、この店では「前日予約が必要です」と、つれない返事。
食べに行った「かも鍋」が食べられない。
メニューに「かも南蛮 」があるぐらいだから、出せるんじゃないかと思ったけど、店のルールだから諦めたけど、ほんとのわざわざ行ってみたのにガッカリ。
いまどに、鴨鍋をうたっていて「前日予約」なんてあるのかね。
もう二度と行かないと思うけど、中山の店は良かったな。
で、またまた思い出したのは、新しい靴を盗まれてしまった店だった。
「有馬記念」の帰りに寄った「一茶庵」。
お店は超満員で、靴は自分で管理することになっていたが、最初の客だったので靴箱が空いていた。
そこで、みんなで一番上に乗せたのだが、オレの靴だけが無くなっていた。
競馬で取られ靴まで取られ、便所のスリッパをもらって帰った記憶がよみがえった。
でも、ここの「かも鍋」は、ホントに美味しかったんだ。
2017/01/16(月)
11:07
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ベッキーさんが、北海道文化放送「北海道からかじ○TV」で、地上波レギュラー復帰
?ゲス不倫”で一年間を棒に振ってしまったタレント・ベッキーさん(32)が、北海道文化放送「北海道からかじ○TV」で地上波レギュラー復帰した。
騒動以来の生放送は、コンビを組むタレントの千原ジュニアさん(42)と和気あいあいに進められた。
ジュニアさんから騒動になった川谷絵音さんとのラインのやり取りをいじられる場面もあったが、笑いでやり過ごしていた。
「ありがとう、新春」と振られ、「もうOKでしょう。あ、OKか分からないけど」と、余裕の表情。
ベッキーさんの歯車は、やっと廻りだした感じで、これからキー局のレギュラーの復帰があるかどうかだが、ベッキーさんの留守の間には、新しいタレントもたくさん生まれた。
別にベッキーさんじゃなきゃいけない という番組も見当たらない。
移り変わりの激しい芸能界で生きていくためには、まず、所属事務所との信頼関係を取り戻すところからかも知れないけどね。
2017/01/16(月)
11:05
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ハワイでのオーナメントは、寝不足に、なる
ハワイでのオーナメントは寝不足になる。
前日のプレーも当日のプレーも分かっているのに見てみたい。
ゴルフチャンネルを観てNHKBS。
1位のトーマスとは、離され過ぎているから興味はないが、松山英樹なら何かやってくれそうな期待感があるからね。
大昔に、ハワイのコーディ ネーターの人に連れて行ってもらったワイアラエカントリークラブ。
潮風が気持ちいゴルフ場だったぐらいの記憶しかない。
ここでしか売ってないマーカーとかボール、ボール入れ、帽子なんかをたくさん勝った記憶がある。
不幸なことに演歌歌手の氷川きよしさんを世に送り出した長良音楽事務所の長良淳さんは、ここワイアラエで、運転していたカートが側溝に脱輪、下敷きになって亡くなってしまったという不幸があった。
長良さんは、運転免許をもたず、ワイアラエでのコースを走ることを唯一の楽しみにしていた人だったと聞いた。
あの世で、勝新太郎さんらとゴルフをしているんだろうな。
2017/01/16(月)
11:03
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やはり、飲みすぎだ
後輩の女性週刊誌に女性記者から「福岡出張ですが、まさか福岡にいませんよね」と、土曜日の夕方連絡をもらった。
オレは、東京・銀座の新年会。
気温が下がっていて、時々雪が舞い散る情況。
自宅の風呂の窓を開けてゆきみ酒を考えたが、約束だから出かけることにしただ、寒い。
そして、彼の馬が、中山競馬場を走る。
競馬新聞の予想は「単穴」。
というこよは、1000円は付くかも。
話の流れで参加することにしたが、元で帰れればいいな。
それにしても銀座のクラブの黒服。
オレは、一次会で帰ることにしたが、若い子達は収まら「ないヨンね、どこに飲みに行くのだろうか。
少しだけ興味が合ったね。
この飲み会、オレの予定が外れた。
12年間勤務して寿退社刷るママの送別会という事 だったが、大雪が降っている日本海側の実家にご挨拶に向かって、帰れない状況になってしまったらしい。
目的が違ってしまって従業員の慰労会。
数名のホステスも加わっての宴会になった。
最近は、遠慮を知らない。
目の前に酒が出てきたら、あっという間に飲んでしまう。
すぐ作られる。
また飲むの繰り返し。
自分のペースになっていない。
昨日もワイン1本、芋焼酎を3杯。
立った2時間で。
やはり飲みすぎだ。
2017/01/16(月)
11:02
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昨年は、ホントに、芸能史が、始まって以来のスキャンダル豊作年だった
こんなことを 書いたら申し訳ないが、昨年のスキャンダルフィーバーを考えたら、芸能ニュースが細かすぎる。
結婚も恋愛もみんな小粒。
?ゲス不倫”から始まった昨年は、ホントに芸能史が始まって以来のスキャンダル豊作年だったと改めて感じるね。
年の初めの芸能ニュースを見ていると小物感が残る。
ベッキーさんから始まって、SMAP解散で終った2016年。
あの夢のような「文春砲」も鳴りを潜め、女性週刊誌もどこか寂しい。
芸能人が増えすぎて、名前も覚えられない俳優、女優、歌手がいて。
芸能の仕事をしているオレが覚えられないんじゃ、テレビを観ている視聴者だって覚えられない。
ますます、芸能人の小物化になっていくんだろうな。
世の中にAKBや乃木坂やジャニーズJRのど、全員の名前を言え る人はどのくらいいるのだろうか。
オレは皆無だと思うけどね。
大ブームを巻き起こしている「ピコ太郎」だって、一過性だろうしな。
2017/01/16(月)
11:00
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デヴィ夫人が、初めて、演歌歌手に、詞を、書くと、いう
デヴィ夫人が、初めて演歌歌手に詞を書くという。
デヴィさんには友人・知人の歌手がいっぱいいて、依頼されたことも数多くあったらしいが「自信がない」と全て断ってきたという。
ところが、川奈ルミさんの場合だけは違っていた。
ラテンが趣味のデヴィさんは、川奈さんがラテンを歌っていることに興味を持ち初めて作詞をすることに決めたようだ。
タイトルは「貫く愛」。
インドネシアのスカルノ大統領の夫人として波乱万丈の生活を送ってきたデヴィさん。
俳優の津川雅彦さんとのスイス逃避行は、当時の女性週刊誌の取材ターゲットだった。
デヴィさん、津川さんが住むスイスのマンションの前に女性週刊誌の記者も住まいを借り、毎週のようにふたりの愛を報じた。
週刊女性も女性自身も女性セブンも飛躍的に発行部数を伸ばしたときだった。
大統領夫人の不倫。
世界をかける恋だったからだ。
デヴィさんのお嬢さんカリナさんも一緒だった。
あれから半世紀。
47〜8年前の出来事だ。
「貫く愛」は、そんな自分の生きてきた愛を詞にしているのかな。
激しく燃え上がり、愛を貫きスイスの逃避行したデヴィさん。
まだ、詞を読んでいないけど、そんな香りがするのかな。
記者会見に行って聞いてみたいが、その日は時間的に塗りなんだ。
2017/01/16(月)
10:58
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