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準強姦罪で逮捕され、二回も授賞していた県民栄誉賞も剥奪されてしまったオリンピック金メダリストの内柴正人容疑者(33)の起訴は、間違いないものとなっている。

国民的英雄を逮捕して起訴できなかったら警視庁に大失態になるのだから、かなりの資料を持っているようだし、検察も自信を持っているのだろう。

裁判は、教師の立場、モラルということを度外視して「合意」かどうかが争われる。

逮捕はこの事件だけじゃないかもしれないね。

複数あったことで、この事件を立件できると考えたのだろう。

で、内柴容疑者の顔を見ていると、少女に猥褻行為を働いたと言われた、あのお笑芸人の顔とダブってくる。

未成年者に準強姦する人の顔って、骨格が同じなのかな。
2011/12/09(金) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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