毎年、新しい年になって書いていた年賀状を暮れのうちに済ませてしまった。
正月の飾りつけも済んだ。
後は料理を作るばかりだ。評判のいい、角煮を作ろうと思っているが、何キロ作ればいいのだろうか。正月だからといって、いまは元旦から店が開いているから、気にしなくてもいいのに、ついつい気になってしまう。
約40年前に、車で房総半島を走ったことがあって、店が開いてなくて、往生したことがあったからね。
予約していなかったからホテルにも泊まれず、モーテルに泊まって、特別にお餅を焼いてもらったことがあったな。
そんなことを考えていたら栃木・小山の中島一男さんから白菜、大根、にんじん、ねぎ、サトイモ、ほうれんそうなど、一人では持ち上がらないほどの野菜が届いた。
宅配便屋さんが、台車に乗せて運んできたもの。
暮れに来て野菜が高騰してるから嬉しい贈り物だ。
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