栃木・小山に会社がある町内会の五十嵐さんが、オレを自宅まで送ってくれると言う。
その車で「いちごの里」に寄ってもらった。
そろそろいちごも終わる頃だ。土曜、日曜などは、入ることもできないぐらい混んでいる場所だが、さすがに金曜日の昼間だけにガラガラだった。
東京ではお目にかかれない「いちごのタルト」と「いちごシュークリーム」をかって帰途につく。
ここのケーキは、これでもかといちごが乗っている。
そして、美味しい。
豪華に見えて約1700円。
大切な人に贈りたいが、送ることができない。
生ものだからね。
誰に見せても、「ワーッ」と言いますよ。
プレーしたみんなも中島社長に案内されて「いちごの里」に行ったらしい。
「みんな買い込んで行ったよ。ビックリしてた」と中島社長から電話があったけど、オレが始めてケーキやタルトと出会ったときの感動が、みんなにもあったようだ。
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