スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
伊豆七島・新島から同級生がやってきた。

東京・両国の「海と大地」で待ち合わせることにした。オレの友人の洋ちゃんが、仲間と始めた店で、オープンして1ヶ月目の店だ。すでに5~6回は顔を出しているが、必ず、7~8人になってしまう。この日も小林夫妻、横沢くん、村田さん、小金沢さんと7人での飲み会だ。

新島の同級生は、元助役。「村長に」と声もかかったが、夫人の病気を理由に辞退してしまった。月に2度ぐらいは東海汽船のジェットホイルで、娘さんが住む世田谷に来ているそうだが、なかなか会うチャンスがなかった。村田さん、横沢くんがいたので、8月下旬に行く新島の話で盛り上がった。

で、この日1時間半前に、両国駅に着いた。江戸東京博物館で開かれている「写楽 幻の肉筆画」展を見に行きたかったからだ。“世界初公開 誰も見たことにない写楽が ギリシャにあった」というキャッチコピーにつられてしまった。日本の絵画や骨董品が海外に流出しているという話は良く聞くが、ギリシャに200点以上もあったなんて。歌舞伎絵や相撲 絵など。写楽が書いた5代目・松本幸四郎が、4代目だったなんて解説もあって、なかなか面白く見たね。時間が足らなかったから、6階の常設展も含めて改めてみてみたいな。
2009/07/16(木) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください