スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
大阪ミナミで起こった通り魔殺人事件。東京・秋葉原の事件を思い出させた。とにかくむごい犯罪だ。

現行犯逮捕された礒飛京三容疑者(36)は「住む家も仕事もなく自殺を思い立った。現場近くで包丁を買ったが、死に切れず、人を殺せば死刑になると思った」と、とんでもない動機を供述しているらしい。ふざけるな。覚せい剤取締法違反で栃木・黒羽刑務所に服役、その後再犯して5月末まで新潟刑務所に服役していた男だ。こんな奴、刑期がすんだからといって出しちゃって良かったのかな。

で、読売テレビの虎谷温子アナウンサーは「道を歩いているときは、いつも身構えているんです。すれ違う方の腕を胸の前において。腕を刺されても胸までは行かないでしょう」なんて言っていたが、それは疲れちゃう。でも、そのくらい自分で注しないと防げない。

しかし、どんなに注意していても防げないことはあるよね。オレは、すれ違うときに、自分を見ている人は要注意と思うね。あさってを見ながら歩いてる人は、いきなりこちらを襲わないと思うな。すれ違いざまに目と目が合ったら、身構えて歩くことにしよう。それでも防げないかも。
2012/06/12(火) 14:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください