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巨人軍の原辰徳監督の元暴力団員の恐喝による「1億円支払い騒動」は、先が読めない状況になってきた。

長年、巨人軍に席を置いた関係者によると、兵庫県の旅館での不倫は、知る人ぞ知る話だったようだ。「巨人が泊まることが決まると、旅館“T”は、臨時のアルバイトを投入していた。それも若い子だったね。原が交際した女性は、中でも飛び切りの美人だった。原だけじゃないよ。Oだって、もう一人のOもいた。原が代表で揺すられたんだよ。一番高給取りだったから」と、教えてくれた。

そして、清武英利下球団代表兼GMに、「週刊文春」の記事に背景に、清武さんがいたことを示唆したことにも「知っているに決まってる。どっちもどっちだけど、それを言い出したら、すべて出てしまうよ。親父さんの問題も監督の行動も」と言った。原監督を巨人軍の広報がハンドリングできない状況だとも言った。

「原の結婚披露宴のとき、現、渡辺恒雄巨人軍会長が『栄光の巨人軍の4番バッターがセコハンのカミさんをもらって』と、スピーチした。犬猿の中だと思われていたのに、いつの間には切れない仲になって痛んだよ」とも。そしてこんな話にもなった。昨年のドラフトで、巨人と日本ハムが1位指名した東海大の菅野智之投手のことだ。「菅野の実家は小さな不動産会社。親父さんにしてみれば、1億円は喉から手が出るほど欲しい金額ですよ。菅野くんにしたって日ハムで、投げていた方が良かった。それをあんな形にしてしまうんだから。親戚とはいえ原親子の行動はおかしいよ」と。

原監督の話は尽きない。書けない事が多すぎた。
2012/06/25(月) 17:21 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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