新幹線の車内の温度が低すぎる。
ここ数週間、特に感じていたが、この車内温度のせいで、ついに風邪を引いてしまったようだ。
早朝番組「す・またん」の生放送を終えて、新大阪から新幹線に乗るのは午前8時過ぎ。
数人しか乗っていない車内で、ついつい寝てしまう。
目が覚めると寝汗でびっしょり。
これが風邪を引いてしまう原因だ。
新宿の高野ビルクリニックの冨名腰文人先生に、ニンニク注射を打ってもらってしのいできたが、負けてしまったかも。
休んでなんかいられないから困ってしまう。
気力といっても病には勝てないからね。
新幹線の車内温度は、満員の乗客を想定して設定されているのだろうけど、数人のときは、少しはあげて欲しいな。
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