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新幹線の車内の温度が低すぎる。

ここ数週間、特に感じていたが、この車内温度のせいで、ついに風邪を引いてしまったようだ。

早朝番組「す・またん」の生放送を終えて、新大阪から新幹線に乗るのは午前8時過ぎ。

数人しか乗っていない車内で、ついつい寝てしまう。

目が覚めると寝汗でびっしょり。

これが風邪を引いてしまう原因だ。

新宿の高野ビルクリニックの冨名腰文人先生に、ニンニク注射を打ってもらってしのいできたが、負けてしまったかも。

休んでなんかいられないから困ってしまう。

気力といっても病には勝てないからね。

新幹線の車内温度は、満員の乗客を想定して設定されているのだろうけど、数人のときは、少しはあげて欲しいな。
2012/09/11(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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