新曲「ひとり大阪」を持って、歌手の永井みゆきちゃんが来てくれた。
デビューして21年、「大阪すずめ」を歌った高校生歌手もすっか美しい女性に変わっていた。
大阪・岸和田生まれで、お祭りが大好きだというみゆきちゃん。
子供の頃から浴衣を着て“だんじり”を曳いていたおてんば娘。
みゆきちゃんの顔を見ていたら、あのNHK連続テレビ小説「カーネーション」でも話題になった岸和田弁を話す人には思えない。
関西弁の中でも、一番激しい言葉?。
「~しいや」「しちゃろ」「~け」など、上品とは思えない言葉が、岸和田弁、泉州弁だ。
「地元の人たちと話すときは、出ますね。電話でも」と。
「同期の大石まどかさん、田川寿美さん、高校時代の同期生、早坂佳恵さんらが結婚しているので、私もという思いもあるんですが。相手がいないですから」と、話していたが、彼女の美貌ならいくらでも言い寄る男性はいると思うけどな。
「いま、身長が169センチ。デビューしたときは164センチでした。そして、今でも伸び続けているんですよ」と、身長の秘密を明かしてくれたみゆきちゃんだけど、ホントかな。
50歳になったら175センチ?まさかね。
明るく魅力的なみゆきちゃん。
この次にあったときは「結婚しました」という言葉を聞くことになるのかな。
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