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記者が帰った後に、福岡競艇場のメンバーになっている藤崎さんと合流だ。
ふたりで競艇のメンバーズ席にいるのは恒例になった。

一日楽しみ、再び6時に、中洲の「エスカイヤクラブ」で待ち合わせ。
藤崎さんが、メンバーになっていて、誕生日の招待チケットがあるという。この店は、東京にもあり、友人の西川かたしさんとよく行った。バニーちゃんが、運んでくれて、酒も作ってくれる。和やかなディナーだ。

そして、クラブ「しらべ」。和気あいあいと楽しんでいた和やかな雰囲気が、大きく変わった。オレには聞こえなかったが、店が藤崎さんに「大勢の予約が入ったので、明けてくれませんか」と言ってきたそうだ。サイテーな店だ。藤崎さんは常連だよ。言い方ってあるじゃないの。「大変申し訳ありませんが、カウンターに移っていただけませんか」とか。オレたちだって、その辺の呼吸は分かっている。大勢に人が、店に入ってきて、席に座りだしたら「そろそろ帰りましょうか」と言う話になる。店は、それまで、待っていればいいんだよ。オレが、トイレから帰ってきたら「帰りましょう」と、藤崎さん。その言い方に、彼の怒りを感じたから、次の店に行くことにしたのだ。次の店と言っても、前日に行った屋台の「やまちゃん」。本音を言えば、前日のこともあり、少々辛かった。でも、事の顛末を聞いているうちにオレも腹が立ってきた。オレたちも客。馬鹿にされたんだ。

そこに、中洲の別のクラブから「来て」コール。
中洲のクラブ「 サンリ」と言う店だった。帰るというオレに、「もう一軒だけ」と、お付き合いすることに。藤崎さんにもオレにも「しらべ」の女性から連絡が入ってくるが、ふたりとも無視しちゃった。オレはでても良かったんだけどね。なかなかいい店だ。この次は、この店?
2012/12/29(土) 14:34 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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