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男性週刊誌記者と待ち合わせ。
久しぶりに東京・銀座の「函館・鮨金」へ。木村社長の「すしざんまい」に向かおうと思ったが、築地にいかないと名物社長はいない。じゃ、ということで「鮨金」。

ところが週刊誌記者は忙しい。約1時間食事していたら、緊急連絡「すいません。呼び出しておいて。すぐに行かないといけないんです。ごめんなさい」と、別れることになった。締め切りを考えたら、会うことが難しい時間だったよ。

それで一人になったオレは、友人が、居ることを知っていた焼き鳥屋に向かう。友人は5人で飲んでいた。彼が経営する銀座の高級クラブの女性二人を伴って食事をしていた。オレも参加。そして同伴。解散は10時前。酒が入ってしまうと、なかなか帰れない。すぐ近くに行きたい店はあったが、西日暮里の居酒屋「酔ってや」に向かう。誰か居るような気がしたからだ。

いましたよ。占い師の和ちゃんと紀藤ひろしさん。ふたりは2時間差で一緒になったそうで、和ちゃんが帰り私宅をしていた。またまた紀藤くんとだ。なんて思っていたら、和ちゃんも付き合うという。それで12時まで、それにしても良く飲む。

あれ、和ちゃんから「皐月賞」の「○○番はいらないから」と言われた。何番がいらないと言われたんだっけかな。忘れちゃった。オレが無理やりに聞いたんだけど、和ちゃんが、競馬まで当てたら占い師じゃないよね。馬の生年月日も何処生まれも分からないんだから。

でも、この和ちゃんは、無料で 人生相談に乗っているが、良く当たると評判なんだ。特に彼女のすむ川口では、女子高生たちの間で評判になっているんだから。「大変、いまはワン切り。だからその電話にこちらから掛けて、相談に乗っているんです。最後は、いつの女学生にありがとうと言われて、それが嬉しい」と。
いろんなボランティがあるもんだ。
2013/04/14(日) 12:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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