久しぶりに映画を見た。
「アイアンマン3」だ。
109シネマズ木場。
IMAX3Dの映像だ。
迫力ある映像に、食べていたアイスクリームを落としそうになった。
なにを観るか決めていなかったが、時間がちょうど良かったので選ぶことにした。
この映画、公開されて北米興行ランキングが史上2番目だそうで、3日から5日の3日間での興行収入は約173億7千万円(1億7530ドル)。
当然、初登場は第一位。
配給元では、全世界での興行収入は6億8千万ドルを越えるという。
これまでの記録は、昨年公開された前作「アベンジャーズ」が記録していたオープニング興行収入2億740万ドル。
これからも人気シリーズの「スター・トレック・イントゥ・ダークネス」(日本公開8月)、「ハングオーバー!!! 最後の反省会」(日本公開6月28日)、「ワイルド・スピード ユーロ・ミッション」(日本公開7月6日)が続く。
で、この「アイアンマン3」だが、億万長者にして天才発明家のトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr.)は、悪夢にうなされながらまだ見ぬ敵の影に脅えて、憑かれたかのように新型アイアンマンスーツを次々と開発する。
そして、戦い。
映画が短く感じられる映画だったから、オレの中では超いい映画だな。
COMMENT FORM