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人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAさんが「週刊文春」に、「覚せい剤吸引する姿を盗撮され、そのビデオで暴力団員から金銭を要求されている」と報じられた。
8月1日のことだった。

チャゲ&アスは、09年から休業していて、今年1月に「8月から再活動」 を発表していた。しかし、6月になり、ASUKAさんが「一過性脳虚血症」の疑いがあると、復帰が伸びている中での覚せい剤疑惑報道だった。それから約2ヶ月、ASKAさんが、自身の公式ホームページで疑惑に答えた。

「この夏、ファンの皆さんには大変な御心配をおかけしました。心からお詫び申し上げます。また、一過性脳虚血症という体調にも驚かれたことと思います。そういう複雑な状況の中で、今回の記事に遭遇し、非常に憤慨し、不愉快な思いをされたことと思います。僕自身が最大級にそうでした。こんな出来事が自分の身に降りかかるとは、夢にも思っていませんでした。まず、何より伝えておかなくてはならないことがあります。記事にあるような、違法なことは一切やっていませんし、 あのような言動、行動に関しましても、一切ありません」と、全面否定。
「反論すること、法的手段に訴えること、あらゆることを考えました。しかしながら、そのひとつひとつが時間の無駄で無意味なことに他なりません。ここで闘うことが自分にとってベストな選択なのか?あるいは無視することがベストなのか?正解はありません。もちろん、スタッフ・弁護士とも何回も話し合い、苦悩を共有してきました。僕にとって大切なことは何だろう?何度も自問自答しました。自分は、音楽を創造するためにここにいるのだということに尽きます。自分の存在価値はそこに集約されていると思います。この悔しさは、音楽で取り払ってみせると決心いたしました」と、悩んだ結果だったと言う。

なんで今なんだろう か。
もっと早く、否定すればよかったのに。
現在は、体調も回復しているようで、自宅療養しながら、曲つくりに専念している。
でも、何で今だったんだろうか。
2013/09/29(日) 09:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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