友人の「週刊女性」編集記者・荒木田範文さんが東京江東区のロータリー・クラブで炊話をするという。
成り行きで彼に行くことになってしまったのだが、そうしてしまった責任がオレにあり、ついオレも参加することにしてしまった。
レーンボータウンFMの小嶋映司社長が、幹事をしている関係で、小嶋さんからの話だった。
「荒木田さんは、人のよさが出ていて、嫌われることが無いタイプ。安心して芸能ニュースが聞けますよ」と、100点万点以上の評価を貰っていた。
先日、台風18号が関西圏を直撃、帰れなくなったオレの代わりにラジオ番組のキャスターをしてもらった。
このパーソナリティをお願いしたときにも小嶋さんは絶賛していた。
12時過ぎから始まった卓話だったが、初めての出来事で緊張しまくりだった荒木田くん。
用意された職も喉を通らなかったようだ。
約30分、話し終えた荒木田くんは「昨日から考えていて、とんでもないものを引き受けてしまったと寝られなかったんですよ」難h手行っていたが、これで、ロータリー仕事が増えるかもね。
オレもかって都内のロータリーで話したことがあったが、主婦じゃないだやりづららかった記憶があるけど、ホントに、荒木田くんは話が上手。
みんな聞き入っていたものな。
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