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スタッフと食事会が済み、オレ一人で中洲の町に。
スタッフは全員が飲めない。途中までは、週刊誌記者の荒木田範文さんがいたから良かったけど、周囲に酒が飲めない人たちの中で、一人で飲むのは結構辛い。皆さんは気を使ってくれるんだけど、オレだけテンションが上がってしまうものな。

で、飲みなおし。中州の家庭料理店「花林」。
目の前に並べられた家庭料理をツマミに一杯。この店には、中州の有名人らが集まっているらしい。
この日も、オレの隣にいた女性3名と男性一名のグループ。楽しそうに飲んでいたが、そのうちの男性が「この人たちを覚えておいた方がいいですよ。凄い方たちなんですから。名刺を持っていないんですか」と。これはまた面倒くさい。男性は企業アドバイザー?だったのかな。女性のお 一人は、元県会議員で、九州電力の顧問の方。リーダー的存在だった。一人は、天神で古くからの割烹料理店の女将さん。「店を営業中に無理やり連れてこられた」そうだ。またもう一人は、人材育成会社の社長さん。大阪出張帰りだという彼女も、リーダーの弟子と言う感じだった。オレには、関係がなさそう。オレがもっと若きゃ、何かと仕事でかかわりが出来たと思うけど、いまじゃね。
皆さんがお帰りになった後で、一人でホテルに。
2013/10/27(日) 10:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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