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次男が窃盗容疑などで逮捕され、TBS[みのもんたの朝ズバッ!」「みのもんたのサタデーずばッと」を降板したみのもんたさん。「バラエティ番組は報道とは別」と読売テレビ「ケンミンショー」と、文化放送「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」に出演しているが、世間・視聴者はどう思っているんだろうか。
気になって、そんなデータを管理しているネットで調べてみた。

みのさんの番組降板について、11月2日現在、タレント・和田アキ子さんが言うように「いい判断だった」と言う意見は23.3%。「バラエティは続けてもいい」が1.7%。「テレビから引退」が63.6%。「その他」1.9%という事を見ると、みのさんがテレビに出演することは難しそうだ。

テレビ局の判断と言うよりも スポンサーの判断というものが生まれてしまうかもしれない。「テレビから引退」の数字にビックリさせられた。

昨日放送された生放送の「ウィーク・・・」で、みのさんは「こうやってしゃべる場を与えられて、いろいろ頑張りたいなという気持ちでいるんですけども、全国の皆さんにこれからも応援していただいて、何とか日本をズバズバ斬りながら進みたいですね」と、発言していたが、世間の思いがみのさんに伝わっていないとしたら気の毒だ。

一度振り出しに戻って、再出発した方が、みのさんにとっていい結果が生まれると思うけどな。みのさんに対しての印象が、いまは、ホントに悪すぎるもの。「テレビから引退」と「番組降板はいい判断」で86.8%になっているんだから。

新聞のインタビュー取材に“騒動”を「イジメと共通していませんか?」と答えているが、みのさんは、週刊誌の連日の特集記事が「評判を悪くし、降板に繋がった」原因と思っているのだろうか。
2013/11/03(日) 10:45 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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