俳優・大沢樹生さん(44)の17歳に長男が、大沢さんの子供ではなかったというニュースは、いよいよ泥沼化してきた。
裁判で結論が出るまでは、取材合戦が終わりそうに無い。
こんな状況を生んでしまったのは、元妻だった女優・喜多嶋舞さん(41)の責任も大きい。
血はつながっていなくても16年間も一緒に過ごした長男は、大沢さんの子ではなくても大沢家の子供なのだ。情も愛も生まれている。
大沢さんにとって事実をはっきりさせたかったと言う思いだったのだろう。
喜多嶋さんが言うように「なんで今頃」と言う声もあるが、大沢さんが喜多嶋さんにDNAの鑑定結果を知らせたときに「お金目当て」と、反論されたことに端を発した出来事だ。
そのときに、喜多嶋さんが、ちゃんと対応していれば、息子さんに耳に届かなくて済んだものを。
ここまで来たら反論するだけじゃなくDNA鑑定を受ければ良いじゃん。
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