大沢樹生さん(44)と喜多嶋舞さん(41)の長男の父親問題は、いよいよ泥沼に突入してしまった。
昔からある女性週刊誌を巻き込んでの騒動になってしまったからだ。
「週刊女性」が大沢さん側で、女性自身」が、喜多嶋さん側という分かりやすい構図だ。
「親子関係が0%」と「週刊女性」。
「僕は99.9%父の子」と「女性自身」。
会見を開いた大沢さんの意見を「週刊女性」。
「女性自身」は、喜多嶋さんの反論を載せた。
この騒動では、長男の父親が奥田瑛二さんや石田純一さんらの名前も出てしまったが、ふたりには全く関係がない一般の男性説も飛び出していた。
しかし、近く発売される写真週刊誌は、17歳になった大沢さんと喜多嶋さんのお子さんの父親と思われる男性を直撃取材している
。
喜多嶋さんのさんの父親で音楽プロデューサーの喜多嶋修さんも「作り話を吹聴して息子(孫)を窮地に追いやっている」と、大沢さんに抗議。
修さんは「長男が18歳になったらDNA鑑定を行う」とも発言している。
喜多嶋さんは「女性自身」のインタビューで、おなかの子が別の人の子供だったら産みますか?断言します。長男の父親は大沢さん」と。
「DNAの再鑑定に応じます」と言っている。
長男の父親問題は、知らなくても良い息子の耳の届いてしまったのだから、一日でも早くDNA鑑定をして、喜多嶋さんと大沢さんの問題は解決した方が良い。
長引けば長引くほど、大沢さんと喜多嶋さんの私生活が暴かれることになる。
お子さんはともかく、夫婦の秘め事には興味があるんだから。
それにしても当時の喜多嶋さんの夜遊びの仕方は、半端じゃなかったからな。
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