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「言った」「言わない」「貰った」「貰っていない」「連絡が取れない」「取れないのはあちら」というトラブルの原因は良く聞くが、タレントのさとう珠緒さん(41)に元事務所社長・菊地玲子さん(52)が起こした約3000万円の損害賠償請求訴訟。

今月初め、さとうさんは、関西のテレビローカル番組に出演して「事務所が事実上消滅」してフリーとして仕事をしていることを明かした。

雑誌の記事で社長の失踪を知ったと言うさとうさんは「連絡が途絶えたなとは思ったんですけど・・」と、2年前から始まった確執と答えていた。

「(収入も)すずめの涙でした。社長が借金抱えてたらしくて、私が稼いでも稼いでも借金の返済に使ってたみたい」と、ギャラがOL並だったと告白。

セクシービデオのオファーを受けていたことも明かし「(ギャラは)1億円でした。ヌードもセットでプラス3000万円。一昨年の話」と。

出演辞退が、事務所とのトラブルの原因(?)。

で、これに対して、元社長が20日発売の「週刊文春」で、反論。

さとうさんを告訴した経緯を説明している。

「連絡が取れなくなったのは彼女の方」とし、18歳から20年間面倒を見てきた気持ちを「私の育て方が悪かった。彼女が同じ過ちを繰り返さないためにも、最後の教育として裁判を起こした」と吐露。

ギャラについても「きちんとお支払いしました」と、反論。

真っ向から対立している両者。

芸能界の金銭トラブルは後を絶たないが、イメージダウンするのは芸能人の方。

早く解決しないとさとうさんも大変だ。

女優の島田楊子さんのように、元マネージャー兼事務所の社長との借金トラブルは、裁判で「島田さんに支払え」と、判決が出ているのに、いまだに払っていないケースもあるけどね。

これは「人の噂も・・」ということになっているけど、島田さんの仕事が減ってしまっている原因になっていると思うな。
2014/02/21(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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