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新曲「愛と憎しみの間に」を歌う山口かおるさんが、午後2時から始まる福岡RKBラジオの公開収録に来るという。

北島三郎さんが原穣二というペンネームで作曲した「小雪のひとりごと」を歌う北島事務所の山口ひろみさんも一緒だという。

ふたりの顔を見たい。

そして、会ったことはないが、作曲家・レーモンド松屋さんの弟子で「一の糸」を歌う市川たかしさん。

それじゃ、という事になって福岡の沢柳企画の社長・沢柳則明さんとKBCの加藤さんと公開放送を観に行くことにした。

加藤さんは、翌日のKBCラジオの午後2時からの生放送にかおるさんをブッキングしているという。

昼日中、応募はがきで当たった約100人の観客の中、公開放送が始まった。

収録の後、番組のスポンサーでもある唐人町商店街に作られた特設ステージで歌いCDの即売会も。

「ビンさん、買ってやらなきゃ。それが応援てもんでしょ」だって。

沢ちゃんは、しっかり3枚買っていた。

「約40年前、始めて福岡に来て、当時はレコードだったけど、歌手のレコード店キャンペーンを組んで生計を立てていた。そのレコード店にもただでは帰れないよ」。

沢ちゃんの義理堅さはそんなところだね。

その沢柳さんが、いまは亡き九州の超有名人・ばってん荒川さんとの心の出会いを書いた自叙伝が発売される。

その出版パーティーを4月7日の月曜日に行うという。

月曜には、レインボータウンFMの生放送の日がる。

「収録してでも来てくれんかな」と言われたら断りづらい。

悩むね。
2014/02/21(金) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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