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すっかり、オレの福岡の友人にされてしまった明太子「源」の藤崎尚志社長。福岡に2泊3日の時は、必ずと言って良いほど一日は付き合ってもらう。付き合ってと言うよりもご馳走になる。
スタッフや出演者も紹介したが、皆さんに「源」の有名なおからに漬かった明太子を送ってくれるのだ。頂いた人は「博多に住んでいるけど知らなかった。美味い、最高」という。

プロデューサーの石川英伸さん、英ちゃんは、オレがお願いしたわけじゃないのに番組で取り上げてくれた。「美味しかったから紹介したかっただけ」と。この反響は大きかったらしい。
「テレビって凄いですね。電話が鳴り止まないんですから。突然の電話でスタッフ一同みんなビックリ」と、1月6日に放送された瞬間の出来事を話してくれた。

で、この日も、彼の友人が、大阪の支店長に昇格して転勤することの祝いに、なぜかオレも参加。冷泉公演側のすし店「洲(しま)」から始まって、中州のカラオケクラブ。おじや専門店。ここで、出されたものが「不味い」という事になって、近くの「薮そば」で、改めて食事することになった。ここにもおじやはあったが、カツ丼だと言う。
「あの店、昔は美味かったんですよ。中州の有名店ですから」と言っていたが、店を出るときの態度が感心できなかったな。でも、みんな大ヨッパライだったから許してもらおう。

1時に皆さんと別れ、タクシーに乗ろうとしたら、中川端にあるクラブ「エリート」のオーナー・矢田裕三さんにバッタリ。そこでオレだけもう一軒「エリート」に。ここで終わらなくなった、矢田さんが「もう一軒付き合って」と、同じ5回にあるクラブ「ミロンガ」に。こちら も良く流行っている店だったな。
中州の夜は、あけないような雰囲気だったね。
2014/03/02(日) 08:46 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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