ソチ・オリンピックのお陰で、すっかり影が薄くなってしまっている“現代のベートーベン”佐村河内守さん(50)に、追い討ちを掛けるようにゴーストライターを務めた大学講師・新垣隆さん(43)が、再び男性週刊誌で告白。
全聾だった佐村高知さんは「3年前から聞こえるようになっていた」と、謝罪文の明かしたが、新垣さんは「(知り合った18年前から)ずっと聞こえていたのだと思います」と。
新垣さんが作った曲のテープを佐村河内さんが聴いて内容を判断していたことや、電話で普通に話をしていたことが理由だという。
電話で話が出来る“全聾者”はいない。
聴覚障害者2級の障害者手帳を交付していた神奈川・横浜市は、彼を聴覚再検査するそうだが、いまの技術なら佐村河内さんの耳が
聞こえるか聞こえないかの検査は出来るという。
そして、新垣さんは「佐村河内さんが出てきて記者会見をして欲しい」と、訴えているけど、記者会見なんて良いよ、と思うね。
また嘘で嘘を固めて発言するのだろうし、メディアにとってはメリットなのかもしれないが、見せられたほうはたまらない。
嘘つきだと分かっている人を寄ってたかって糾弾して面白いかな。
彼は無視。
もう二度と芸能界で見たくない。
記者会見なんかさせると、また“ツラーッ”とし顔で、芸能界に出てくるんじゃないかな。
そのほうが、嫌な思いをさせられた人には迷惑な話。
自然淘汰されたほうが良いんじゃないの。
彼が悪いの分かっているんだからね。
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