オレのラジオのアシスタントを務めてくれていたHちゃんが、名古屋で結婚することになり、その挙式・披露宴をすると招待状が届いた。
オレのラジオの出演しているときから、名古屋に恋人がいることは知っていて「中途半端は良くないから名古屋に帰れば良い。名古屋だってイベントの仕事はいくらでもある」と、進めてきた経緯もあった。
そのHちゃんから「一言お願いします」とのカードつきの招待状。
行くことにした。
ただ、彼女の性格だね。
披露宴会場に入ったら、司会の女性から「新婦側の来賓として、新郎のご来賓のご挨拶の次、2番目にご挨拶をお願いします」と告げられた。
え、聞いてないよ。
最近のHさんの近況を正しく知らない。
オレは、余興の間に東京でのHさんのラジオでの仕事振りを話せば、ぐらいに感じていたのだ。
で、オレが座った場所は、新婦側。
始めてあったイケメンの新郎。
彼はJAに勤務するそうで、新郎側には友人の男性が多く、新婦側には芸能界に身をおいているか、置いていたような人が多くいたように感じられた。
新婦が美人なだけに、出席者全員が美人と言っても良いほどだった。
「二次会もしますから」と、誘われたが、じいさんのオレは、大阪に向かうことにした。
2次会が盛り上がって、また新しいカップルが誕生したかもね。
こんなことを書いたら失礼だが、JAの職員に皆さんには、新鮮に写った美人女性たちだったんじゃなかったかな。
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