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福岡・博多で初体験。
月末の水曜日恒例のスタッフ・出演者との飲み会。

博多駅前の居酒屋「てっ平」はすっかり定番になった。とにかく安いし美味い。いつも書くけど、30センチほどの鯖の刺身が尾頭付きで出てくる。これで二人前。ほとんどオレが食べてしまう。ゴマ鯖も刺身の盛り合わせも豪華。それでいてリーズナブル。「てっ平」の大将にはお世話になっている。支払いをしてくれるFBSのプロデューサーも安さにビックリして、いつの間にか月に一度の食事会は「てっ平」になってしまった。それ以外何を食べたかは覚えていないが、大満足だ。

で、次の店ってことになった。オレと一緒に出演している「週刊女性」の記者が「博多駅側に“水着パブ”があるんですよ。 会員登録してるけど行きませんか」と、盛り上がった。オレ以外はみんな若い。アッと言うかに決まり、歩いていくことになった。店内は超満員。「飲み放題です。飲んで待っていてください」と、席に案内された。約30分待っても酒だけしかでてこない。飽きてしまったオレは、店員を呼んで「今帰ったら、一人いくら?」と聞いた。返事は「お飲みにならない方のウーロン茶代だけ。1000円です」だって。店員は、慌てて「すいません。すぐに来ますから」っと。
ここの料金システムだが、女性が席についてから一人6000円。これが高いか安いかは、行った奴の気持ち次第。そして、女性の飲み物が1000円。女性がひっきりなしに変わるから、そのたびに飲み物台が増える。あ、店の名前は忘れたけど、ホステスが多かったし、キレイな娘も一杯いたよ。でも、オレは嫌だね。顔は化粧できても私服のビキニしか着ていない身体は化粧が出来てない。海やプールでは見なれているけど、店内じゃね。
で、女性が席について約30分。「帰ろうよ」と言うオレに「まだまだ時間がありますから」。結局、店が知らせる「1時間タイム」で、席を立った。時間延長は1000円単位であがるそうだ。

そして、久しぶりに親不孝通りの屋台「こ金ちゃん」で仕上げ。
この店はいつも込んでいる。博多名物「焼きラーメン」発祥の屋台。
それでも解散は1時半だった。
2014/05/31(土) 08:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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