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脊椎管狭窄(きょうさく)症の手術を受けて都内の病院に入院中の歌手・水前寺清子さんのお見舞いに行った。椎間関節から突出した骨などで神経が圧迫される病気で4時間に渡る手術も成功して30日に退院するという。

ベッドの上で元気だったチータ。「先生に“もう少しほおって置くと手遅れになっていた”と、脅かされました。覚悟を決めて手術してよかった」と、ホッとした表情を見せていた。足先が冷たくなり、その後痺れが出て、気が付いたら下半身に全く感覚がなくなり突然転んでしまったこともあるそうだ。
「痛くはないんですけど、感覚がなくなる。いまは、コルセットを巻いてリハビリ中です。まだ座ることが出来なくて、立っているほうが楽と言う状態」と、笑ったノーメークのチータが綺麗に見えた。

そういえば、ここ10年ぐらいのチータは、ホントに綺麗だ。見舞いの花を贈ろうとしたら、ご主人から「お花はいらないから。とにかく見舞いに来てよ」と。手ぶらじゃいけない。かといって、見舞金というわけにもいかない。悩んだ末に、オレが持って行った見舞いは“骨せんべい”。新宿・高島屋で買ったが、こんなものを見舞いに届けるのってオレぐらいだろうな。素直にお花を受け取って欲しかったけど、チータは「最近の病気見舞いの花は、匂いのきついのが多くてね。好きな匂いもあるけど嫌いな匂いもある。自分が入院して贈る花の難しさを知った」と、オレに気を使ってくれたが、やっぱり花が良かったかな。病室は花で埋まっていたもの。

で、毎日サッカーワールドカップを観ているようで「他にないのかな」なんてオレと同じ考え。チータが主演した人気ドラマ「ありがとう」で、坂上忍さんの少年時代に肩車したこともあり、「ドラマでも私生活でも肩車したのは坂上さんだけ。良い子なんですよ。ずっとブレークしていて欲しいな。先輩にはしっかりと気を使い、後輩にはちゃんと指導する。彼の発言をテレビで見ているのが楽しい」と。
8月からチータの歌番組も始まる。
2014/06/21(土) 09:22 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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