引退報道が流れる中、主演映画「マレフィセント」(7月5日公開)のキャンペーンで来日中の米女優アンジェリーナ・ジョリー(39)が記者会見。
「脚本作り、監督業、人道的活動に注力したいと考えているので、映画に出るのは少なくなると思う。(女優、演技者として)作り上げていく段階は終わった。今後はどうしてもやりたいと思った作品を慎重に選んでいきたい」と、告白したが、女優引退ではないという。
近作も、制作総指揮を担当していて、今後も、世界中で慈善活動や乳がん予防、啓蒙をして行くと宣言。
そういえば、23日の月曜日に、辛坊治郎キャスターが、アンジーーに会いに行くと言っていたな。
「10分間しか会えないらしいけど、どんな女性か会ってみたかった人だから」と、期待していたよ。
感想を聞いてみたいな。
で、米国では5月30日に公開され、オープニング3日間で興行収入7000万ドルを売り上げ初登場1位を獲得した作品だから、日本でも大ヒットするんだろうな。
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