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福岡が好きになった。
とくに博多駅前の「てっ平」が。

いつもは。福岡放送の芸能班に連れいて行ってもらうから、金額が分からなかった。とにかく大将が人懐こくて、サービスがいっぱい出てきちゃう。「僕?好き嫌い激しいからね」と、自他共認めるお人よし・オレを好きになってくれたんだよね。

で、水曜日に9人で行った。散々、飲み散らかして中洲のカラオケスナックへ。招待してくれたのは明太子「源」の藤崎尚志社長。一緒に行った女性週刊誌に記者は「あの店面白かったですか?ママが一人で営業していて。いくらぐらいするんですかね」と聞いてきた。細かい採点が出るカラオケの機械が入っていて、藤崎さんは歌が上手いから好きな店だ。想像でひとり6千円ぐらいかな、と言ったら「高いですよ。もっといい店探しましょうよ」だって。オレも思う。
ママは、「休みなのよね」と、独りホステスがいることをアピールするがオレは観たことが無い。で、女性週刊誌記者の下手な歌を聞くことになる。「三半規管が壊れている」と言っていたから、身体の調子なのかもしれないが、音痴だったね。

で、翌日は、付き合ってくれる人が一人もいない。一人飯と決め込んだ。行くのは「てっ平」。鯖の刺身、ひれかつの野菜煮、スライストマト、赤霧島の水割り4杯。大将から大型イサキの塩焼きのサービス。
支払いを聞いたら2920円。
思わず「うそ!」って声が出ていた。
「夕方は付き合えないけど、お店で待ってます」なんてホステスさんもいたが寄らずに帰った。8時半にはホテルのいたもの。
博多に来て3年を過ぎたけど、こんな夜は初めてかもしれないな。
2014/06/28(土) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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