大ヒットしている映画「猿の惑星 新世紀」を江東・深川ギャザリアの109シネマズ木場で観た。
サルと人間の友情、愛情と言うよりも、サルも人間も同じ感情を持ち合わせているといった映画だったね。
それにしても素晴らしいメークだし、猿の表情、猿が動き回るシーンは圧巻だった。
俳優が着ぐるみを着て演じているのは分かっていても、猿に見えてくるから不思議だ。
出演者全員のメークにどのくらいの時間が掛かったのだろうか、なんて別な思いにも駆られた。
内容は書くのは止めておくが、エンディングまで息が抜けない映画だった。
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