江東・富岡斎場第一会場で営まれた故・高橋瑛昌さん(享年73)の通夜。
オレは「主婦と生活社」を退社して27年もたつから、知らない顔も多かったね。
同じ「週刊女性」の記者仲間の顔は覚えていたが、同じ会社にいた人かなという顔も多くあった。
オレが声を掛けた山下カメラマンと記者の斉藤魯一さんや出版社の社長になっている阿蘇品さん、伊藤さんや湘南に住む中江さん、音楽活動を続けている田中さん、作家になっている会田さん、国安さん、名前を出したら限が無いが、半分以上は知らなかったな。
この人たちとの接点って、数人を除いて無かったから、この次に会うのは、まだ誰かの通夜かな。
オレは、カミさんに言っておかなきゃ。
葬儀は「子供と孫達だけで言い」と。
理由?またの機会に。
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