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そろそろ今年のNHK「紅白歌合戦」の出場歌手が話題になる季節を迎えた。

歌謡曲の売り上げをデータ化しているオリコンチャートの売り上げだけで考えると、演歌ファンのオレにとっては悔しいが、演歌歌手の出場の目はほとんどない。

それだけCDが売れていないのだ。

歌謡曲・演歌と色分けしているが、売れれていないというだけじゃなく、ほとんど耳にしない。

数少ないテレビ出演しても、その歌手の新曲が流れるわけじゃなく、歌えても2ヶ月か3ヶ月に一度ぐらい。

視聴者の耳には届かない。

いい歌もたくさんあるのにね。

で、調べてみたら、もちろん「AKB48」

「嵐」

「乃木坂46」

「SKE48」

「NMB48」

「関ジャニ∞」

「HKT48」

「SMAP」

「Kis My ft2」

「Hey say junp」

「舞祭組」

「ゴールデンボンバー」

「Sexy zone」

「モーニング娘。」

「SEKAINOOWARI」

「東方神起」

「3代目JSOUL」

「EXLE」と続き、演歌の「福田こうへい」が入るだけ。

「氷川きよし」は次ぎだし、「ももいろクローバー」。

これじゃ、オレがいくら演歌を聞きたいといってもしゅつ業させてもらえる演歌・歌謡曲歌手はいない。

演歌だけのチャートを覗いても「福田」「氷川」に続くのは「水森かおり」

「三山ひろし」

「天童よしみ」

「山内恵介」

「風男熟」

「川中美幸」

「田川寿美」

「岩佐美咲」

「水田竜子」

「大月みやこ」

「鏡五郎」まで、常連の森進一さんも入ってこない。

今年も演歌枠が少なくなるという噂を聞いた。

オレは、やっぱり年末はテレビ東京の「年忘れ日本の歌」を観るようになるのかな。
2014/10/08(水) 12:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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