男性週刊誌「週刊文春」に、激しい路チュウを激写されてしまった乃木坂46の松村沙友理さん(22)。
グループはもちろん“恋愛禁止”だが、なんとお相手の男性には妻子がいたから「不倫」。
大手出版社に勤務する妻子ある男性社員と、自宅マンション前で人目をはばからずにキスや抱擁を繰り返していたと伝えられた。
週に一度の逢瀬を重ね、カラオケ店に4時間もいたことがあったそうだ。
男性は漫画雑誌のグラビアを担当し、乃木坂46もそのグラビアに登場したこともあるそうだが、二人が出会ったのは路上。
松村がナンパされたのだろう。
生放送のラジオ番組で「ご迷惑をかけたことを深くおわびします。普段では絶対ありえないことなのですが、いろいろ悩んでいるときに街中で声を掛けられて食事に行きました」と謝罪。
「飲みなれない酒に酔ってしまい、本当にすいません……」と、キスをしたことも酔っていたと認めた。
男性に妻子がいるのは知らなかったといい、自分も偽名を使っていたという。
それがどんな意味を持つのか。
松村も単なる遊び(?)。
「男女の仲というのはありません」と、きっぱり否定していたが、偽名で男性と付き会ってきた真理が分からない。
やがて彼女は、乃木坂46から消えていくことになるのかな。
22歳の女の子。不倫はともかく、当然恋愛してもおかしくない年齢だ。
“恋愛禁止”なんて馬鹿なルールなんか止めてしまって、恋愛して、ファンが逃げたら、その人をグループから外して行くという事にすればいい。
ファンに歓迎される恋愛だってあるとおもうよ。
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