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元モーニング娘。でタレントの矢口真里さんが、寝室不倫について初めて口を開いた。

自宅寝室に、元モデルの・梅田賢三さんを連れ込み、ご主人だった俳優・中村さんと鉢合わせ。

旦那に見られてしまった現場は「修羅場だった」と初告白。

これは、10日に配信されたネット番組「「めちゃ×2ユルんでるッ!」の一コマ。

こんな発言をするなら「ミヤネ屋」出演のときにすればよかったのに。

そのときだったら、いくらでも出演オファーが来たに違いない。「離婚のときに、双方が話さない約束をしているから」と逃げてしまった。

その瞬間から、視聴率グラフは下がりだしてしまった。

もう、何を話しても視聴者は付いてこなかった。

それが、視聴率10%の原因。

番組内では「男の人がすごい好き」

「背の高い、カッコイイ人が好きです」と言ってみたり、ナイナイの矢部浩之さんに「自分ちに入れる、っていう。世間はそれを信じてるやん。こんなんできる子って、1回の出来事やないからね」と突っ込まれ、曖昧にしていると、再び矢部さんに「すごい確率の1回やったん?」と。

慌てて「大丈夫です、そんなことはないです」と答えていたが、ここまで開き直れなきゃ、復帰は無いよ。

ひとつ、「梅田さんとは、騒動のあった半年後に電話があって、それからの付き合い」と言っていたが、寝室のときは、愛が無かったのか(?)。

ここに視聴者は付いていけないんだよ。

そのときから「真剣な愛でした」と言ったほうが、世間は納得したんだろうけどね。
2014/12/11(木) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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