オレの友人で、柏・沼南町で、町おこしの一環として、農家を集め、農業体験したい人を集め農業体験の会社「農菜土」を経営している橋本正得さんが、網膜はく離で緊急入院した。
オレの歳になると、必ず何か悪いところがでてくる。
病院に行ったら、白内障のオマケまで付いていたと言う。
手術したのが月曜日だったそうだから、ベッドの周りを歩くことはしていた。
先週の木曜日に右目が見えなくなったという。
「右目で見たものが、半分見えない、網膜がはがれたとき。それでも自動車に乗っていた。右側が見えずに怖い思いを3度ぐらいしたよ」と、笑っていたが、事故にならなくて良かったね。
手術は済んで「全水摩擦にすれば良かった。痛いんだよ」と。
確かに、耳が聞こえていると痛くないのに痛いような気がしてくるものな。
オレもレーシックの手術をしたことがあったが、聞こえると痛いような気がした。
これからは点眼剤の治療が続き、2週間ぐらいで退院だそうだ。
「目のリハビリが体験。5分置きに薬をつけて、調整していくのかな。1ヶ月ぐらい掛かるそうです」と言っていたが、遅れたちすると失明の危機もあったようさ。
むじ手術が成功してよかったね。
あなたの肩には、昭南町の農家が乗っているんだからね。
簡単には休めないよ。
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