信じていたのに残念。
「STAP細胞は出来ます」
「すでに200回以上作っています」と、発言し、期間を区切られてSTAP細胞作りを続けていた理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究員(31)だったが、期間までには作ることが出来なかった。
あの4月に行われた涙の記者会見は、小保方さんの嘘だったのだろうか。
所属していた神戸市内の研究センターで執筆した論文(撤回済み)と同じ手法でSTAP細胞の作製に取り組んでいた実証実験だった。
研究成果はノーベル賞とまで言われたSTAP細胞。
良く分からないけど、人間の細胞を永遠に行き続けさせることが出来るという研究だったんでしょう。
幻で終わってしまったのかな。
周囲の環境が大きく違ってしまって、精神的に追い込まれ、動揺してしまった小保方さんが、作り出すことが出来なかったとは考えられないのかな。
それこそ無理な言い方なんだろうな。
もう誰もSTAP細胞を発表しないのかな。
じゃ、ホントに、何だったんだろう。
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