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大阪行きの新幹線で、ナイナイの岡村隆史さんに会った。

思わず挨拶。

彼も挨拶を返してくれたが、そこから先の話はなかった。

マネージャーがいなかったからだ。

マネージャーがいたら話しかけるのだが、一人でいる岡村さんには話しかけずらかった。

一人のときに話しかけたら、彼も答えざるを得ない。

マネージャーがいれば、静止もしてくれるだろうし、話もしやすい。

仕事じゃなかったのかな。

かって、岡村さんの伯父に当たるタクシーの運転手さんに会ったことがあった。

そのときに、運転手さんは「いま、隆史が仕事休んでいますが、僕が、競馬のジョッキーになることを勧めたことがあるんです。隆史の親父に怒られましたけどね。“大学に行かせるのに、なに考えてるんだ”と。身体能力も高く、背も小柄だからいいと思ってね。ジョッキーになっていたら、今回のような休業をしなくてすんだ」と聞いた。

その話をしてみたかったんだ。

次の機会にマネージャーがいたら聞いてみよう。
2015/02/25(水) 10:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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