新婚3ヶ月で持ち上がった米倉涼子さん(39)と2歳年下の会社社長との離婚問題は、米倉さんの事務所が否定しても、修復不可能の状況のようだ。
東京・TOHOシネマズ六本木で行われた映画「バードマン」のジャパンプレミアに登場した米倉さんは、リポーターからの矢継ぎ早の質問に一瞬表情を硬くしたが、無言で立ち去った。
写真週刊誌、女性週刊誌などで、憶測記事が噴出しているのだから「お騒がせしてすいません。まったく事実と違うんです」と、一言話せば、騒動はいったん引く事になるのだが、それもしない。
その行動を見ているだけで、離婚を思わせた。
オレは、離婚については、スポンサーも含めて、すでに離婚の話し合いに入っていると見ていた。
そこに来て持ち上がった離婚の原因。
夫の“モラハラ”が、ふたりの中に大きな影を生んでいるそうだ。
人前で罵倒させたり、クビを絞められる暴力があったり、5時間も正座させての説教された事もあったと今週発売の「週刊文春」が報じた。
交際が始まり、会社を退社して会社を立ち上げ、その仕事場に米倉さんを同伴させて、事業に協力させていた旦那。
視聴率NO1女優を妻にして、何に不満があるのだろうか。
早く結論を出したら良い。
COMMENT FORM