福岡・博多駅前の「てっ平」で、鯖の刺身を腹一杯食べた。
ここの料金ならお金のことを気にしなくて良い。
高級店で、値段を気にしながら「関鯖」を食べるんだったら、この店はホントに気楽。
「めんたいワイド」のコーナー終わりで、直行だ。
5時には到着。
「週刊女性」の総編集長とふたりで飲み始める。
スタッフが到着するのは7時過ぎ。
それまで鯖の刺身2人前。
これは尾頭付きだ。
そして、胡麻鯖も2人前。
「夏の鯖は脂が乗っていない」という話が信じられないほど脂の乗りが良い。
鯖の目も真っ黒だ。
鯖を堪能した頃にスタッフが番組の反省会を済ませて経ってくる。
オレは8時45分の飛行機だから8時前には店を出る。
この日、オレが食べたのは付きだしのイクラモズクと鯖、トマトスライスだけだったかも。
で、飛行機で焼酎の牛乳割りを2杯。
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