スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
この日のゲストは、プラチナボイスの持ち主・川上大輔さん(30)。

新曲「恋のメラギラ」も好調で、オープンスタジオの前は、老若女性ファンで賑わっていた。

こんなにファンを集められるのも川上さんらしい。

そして、彼の新曲に合わせて、スタジオ前ではファンが踊っていた。

「ベサメムーチョ」でデビューして2年半、着実に階段を上っている。

「最近、『有吉反省会』に出演したんですよ。何を反省したか。歌詞が覚えられないんですよ。それもワンフレーズだけではなく、全て替え歌で歌っちゃう。作詞家の先生に失礼ですよね。それを反省しました。いまは、ちゃんと歌詞を覚えていますよ」と、笑っていたが、歌詞を忘れちゃダメでしょ。

で、高校時代に歌手に憧れ、アルバイトをしながら大学にも通った。

新聞配達、バーテンダー、ウエイターとなんでもした。

「好な歌で歌手になりたい」という夢を持ち続けた。

レコード会社の社長に認められて、大々的に華々しくデビューした。

「趣味ってないんですよね。暇が出来ると一日中、ドラマや映画を見ています。いまは、ネットですぐ見られるんですから」と、言う彼は実家暮らし。

「ここ2ヶ月ぐらいジムに行っていないんです。行かないと食欲がなく痩せてしまう。身体を動かして食べると丁度いいんですけどね」という彼の歌手仲間の友人も出来た。

「一緒に食事していて、いきなり温泉に行こうという話がまとまる。お台場の東京温泉物語や、箱根に行くこともありますよ。ロマンスカーに乗って。宿泊だけして温泉に入って、朝の7時には帰って来たこともあります。残念ながらみんな男友達です」だって。

「目標を持たないタイプなんですよ。だけど、一日一日ちゃんと生きる。これがモットー」という彼が、もっともっと大きくなる日が来るに違いない。
2015/09/29(火) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください