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人気タレント・スザンヌ(23)が、写真週刊誌「フライデー」に、ソフトバンク・ホークスの斉藤和巳投手(33)との車中熱烈キス・デートを激写され、自身のブログでも出演中のテレビ番組でも「見守ってください」と幸せそう。

右肩の故障で3年間も野球人生を棒に振っている斉藤投手も「僕にとって特別大切な人」と、ブログに書いている。

これだけならば、恋愛真っ最中のカップルならば当然の心境だろう。

しかし、斉藤投手の過去を考えたら、ホントにこれでいいのかと思ってしまう。誰にでも過去はあるもの。

しかし、斉藤投手の妻との別れ方は、彼の人間性が良く現れていた。

夫婦の離婚には、人には言えない、伝わらない状況もあると思うが、人間の根底にあるものは変わらないと思う。

彼は、01年に結婚、長女に恵まれたが06年に離婚している。

まだ彼が、プロ野球の投手として頭角を現す前に結婚した。その彼を支えたのが妻だった。

勝ち星を重ね収入が伸びる中で、彼の女性問題が持ち上がった。彼には、不特定多数の女性からメールが届く毎日。

妻に、名乗らぬ女性から「別れてください」と、言う電話がかかってくるようになったという。

夫婦喧嘩が始まり、彼が「別れる」と、妻に迫るようになった。「子供も降ろせ」と。妻は妊娠していたのだ。

離婚が成立するが「慰謝料は払わない」と言い続け、妻が勝ち取ったのは、子供の養育費月20万円だった。

どっちが悪いと言う話じゃないが、妻の両親や子度まで巻き込み、周囲を悲しませた泥沼の離婚劇を演じた彼との恋愛ガ、スザンヌにいいのか。うれしそうな彼女が、心配だよ。
2010/03/23(火) 11:20 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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