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読売テレビ「す・またん」のスタッフから、突然の取材以来。

内容は全く知らされず「痛くない。怖くない。体力も使わない」という条件だけだった。

大阪・関西テレビの控え室。

ドアを開けるところから撮影が始まった。

スタッフは「とにかくビックな人がいます」と。

ドアを開けたら、そこには、世界で活躍するパントマイムのふたり組み「が~まるちょば」がいた。

日本での知名度は、いま一歩だけど、世界を股に駆ける超一流の芸能人だ。

彼らのパントマイムをオレにさせるという企画だった。

ディレクターは、原田さん。

彼女の思惑は見事に外れてしまったようだ。

オレが、意外に上手にパントマイムをしてしまったからだ。

ふたりの芸の面白さは、エスカレーターを上り下りする芸と鞄が動かないで人間が動く芸。

見たことがあると思いますが、最近日本でも話題のふたり。

オレが知っていたぐらいだからね。

関西圏以外の人は見ることが出来ないけど、オレのパントマイムは見ものだぜ。

で、この取材を終えてビックリ。

関テレ横の扇町公園が人で溢れていた。

ポケモンGOの出没ポイントになっているらしく、昼間から多くの人で賑わっていた。

ブームとはいえ、凄い。

オレのスマートフォンにもダウンロードしてくれた人がいたけど、オレが動かないで、ゲットしているだけだから、まだレベル4。

オレにとっては夢中になるほど面白くない。

と言う事は、オレは、やっぱり、じいさんかもね。

じいさんだ。
2016/08/02(火) 10:22 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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