沢尻エリカさんと高城剛さんの離婚問題は、「エリカが高城をきもい」と言う話にもなってきてしまった。
ふたりのことは夫婦じゃなきゃ分からないが、4月13日までは、世間一般と同じように夫婦であったことは、高城さんの発言を聞いても間違いじゃないと思う。
その二人の中に大きく変派が生まれたのは、4月17日ごろか らだったと高城さんは言う。
「いま思えば、毎日のようにやり取りしていた幸せメールの内容が、少しづつ変わってきていたいかもしれない。まさかね。そのときは思わなかったし。二人が喧嘩していたわけじゃないですから」とも。
その高城さんに、エリカからメールが入った。27日の夜だ。
「エリカの携帯から『離婚したい』 というメールが来ました。誰が書いたか分からないですよね。でも、『二人きりで、目を見て話し合おうよ。それから結論出せばいい』と返信しました。その後はまだ、何も言ってきていません。エリカのお兄さんがエリカ側に立って離婚交渉の窓口になったという話があるようですが、お兄さんは、あくまでもふたりのことを心配してくれています」。
彼のわからないところで、離婚が勧められていることは事実で、狐につままれているのが、高城さんというわけ。
明日にでも、高城さんに会ってみよう。
COMMENT FORM