新幹線に乗っていて、いつも思うのは、車内の温度調節。
車掌さんがしてるのだろうが、近頃の日本列島は、100キロごとに温度が違ったりする。
この日も、東京駅を出た頃は、かなり温かい気温に包まれていた。しかし、走り出して1時間、車窓から見る景色は雨に変わっている。当然気温は下がってくる。
でも、出発したときと車内の温度調節は変わっていないと思った。帰りも然りだ。大阪の出発は晴れ。気温も上昇していた。
その新幹線が、静岡を過ぎる頃には雨に変わっていた。
その都度、毛布をかけるが、車掌さんが気を利かせて温度調整をしてくれると快適なんだけどね。オレの我が儘かな。
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