「純ちゃん饅頭」「太郎ちゃん饅頭」などで有名な饅頭の「大藤」の大久保社長が、またまた新しいアイデアを考えた。彼の会社が持つ東京秋葉原駅前のビルで、定期的にイベントを企画したいという。
神社らしいものを作り、真っ暗な中を進む。あ、長野の善光寺を考えればいいのかな。で、そこに置くものは。と言うことなのだが、このページを管理しているイノジョーさんが、大久保社長と親しいから、彼にお願いして演歌歌手とのコラボができないだろうか。
ひとり演歌歌手のPVが3日流れ、また新しい歌手のものに変わる。真っ暗闇の中にイヤホーンとのぞきめがねがあって、それでPVを楽しむ。土日には、演歌歌手のミニコンサートやCDの即売会が開かれる。
あの、忌まわしい事件以来、歩行者天国の範囲が狭くなってしまったらしいが、それでも、秋葉原には大勢の若者と外国人が集まる。日本の文化、歌謡曲・演歌を多くの外国人に聞かせたいね。もちろん日本の若者にも。
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