演歌歌手の多岐川舞子さんが、新宿で新曲「新宿たずね人」のキャンペーンをしてると言う。
舞子さんに会いたくなったオレは、マネージャーの根岸さんに連絡を取って、新宿の餃子屋に押しかけることにした。
彼女が、普段通っていると言う店で、なかなか美味しい店だった。
と言うより、新曲のキャンペーンは、新宿の飲食店を流して歩く予定だと言う。
オレが、サラリーマンになった頃は、カラオケなど無く、流しのギターの伴奏で演歌を歌ったものだ。
で、この日は、午後にオスカーの古賀社長にあった。
久しぶりに会話を楽しんで、表参道の古賀プロダクションへ。
理沙子社長の顔を見て交差点を通りかかったら、君島十和子さんのご主人・明さんにばったり会った。
挨拶して「あ、どうも」と、なったが、ずっと携帯で話していて、その先は進まなかった。
ちょうど、骨肉の争いをした義理の母親の店の前だった。
で、明さんの店は、まだ表参道にあったのかな。
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